システムファイルがありません
職場で使っているノートが立ち上がらなくなった。
セットアップしてみるしかないんだろうなぁ・・・
5年以上使っているからそろそろ新しいのにしたほうがいいのだが・・・
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職場で使っているノートが立ち上がらなくなった。
セットアップしてみるしかないんだろうなぁ・・・
5年以上使っているからそろそろ新しいのにしたほうがいいのだが・・・
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Google ChromeはCosも時々ブラウザとして使っているけれど、いよいよOSになるらしい。
NIKKEI NET(日経ネット):企業ニュース-企業の事業戦略、合併や提携から決算や人事まで速報.
インターネット検索最大手の米グーグルは7日、パソコン用の基本ソフト(OS)を開発、パソコンメーカーに無償提供すると発表した。新OSを搭載する新端末は2010年後半に発売される見通し。パソコン用OSではマイクロソフト(MS)が圧倒的なシェアを握る。グーグルの参入で競争が加速、パソコンの低価格化につながる公算が大きい。
ドキュメント、Picasa、Sketchupを使えば、簡単なことならOfficeSoftなしでやれるということもあるのかな?
日本ではWindowsでないと使えないソフトが多いからそんなには伸びないかもしれないけれど、使いこなすと面白いおもちゃになるかな。
唯一の難点は常時接続が出来る環境でないとだめということかなぁ。
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どれほどの大人がちゃんと分かっているかというと大きな疑問が残る裏サイト。
2チャンネルの例を見なくても、詳しくない人間が下手に介入すると収拾がつかなくなる。
そうなってしまってからでは修復はとても難しい。
学校裏サイト監視「民間任せ」続々 : ニュース : 教育 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).
同級生への誹謗(ひぼう)中傷など「ネットいじめ」の温床になる学校裏サイト。
その監視を民間業者に委託する自治体が相次いでいる。東京都、北海道、三重県、札幌市、宇都宮市、北九州市、東京都江東区の7自治体で、教師が多忙で裏サイトの監視やサイト管理会社との折衝に費やす時間を割けないためだ。ただ、識者には教師自体がネットを見守る力をつけ、指導していくことが大事と指摘する意見もあり、教育現場で論議を呼びそうだ。
「教師自体がネットを見守る力をつけ、指導していく」時間はどうやって作るのだろう?
どれほどの時間をかければいいと思っているのだろう?
確かに学校関係者の中にはそうした事情に詳しい人、事情を知ろうと思えば不可能でない人がいないわけではないけれど、そういう人たちは他の仕事・・・パソコンを使うほかの仕事で手一杯じゃないのだろうか?
たとえ外部委託したとしても、教師自体がネットを見守り指導していくことも大切。
だがそれですべてをまかなうのは不可能。
「サイトをかぎ回っている」。学校裏サイトで悪口の書き込みをされた生徒の相談を受け、サイト管理会社に削除依頼をした横浜市の市立中学の教諭は昨年、同じサイト上でこんな中傷をされた。悪質な書き込みから生徒を守ろうとする教諭まで中傷の標的になることを示したこの問題は、学校関係者に衝撃を与えた。「学校だけでは対処できない現状がある」(江東区教委)との危機感が、業者委託が相次ぐ背景にあるようだ。
これが担当した教師だけでなく守ろうとした生徒をかえって追い込むことになりかねない。
普通の知識しかない中学生だけが相手なら問題はないだろうけれど、中学生といえども専門的な知識を持ち、いろいろなところに出入りしていたりもする。
そうした生徒・・・あるいはその周辺にいる大人・・・に素人の教員が対応できると考えるほうが難しいのでは?
知識の量の差、経験の量の差が圧倒的にある専門機関といっても100%ではないと思うし、結構いい加減なのかもしれないけれど、テクニックの差が収拾のつかない状態になることを防ぐことが出来るのではないかとも思う。
(それでも何も起きないなんていうことはありえなさそうに思うけど)
自分達の子どもたちは自分達で守る・・・のには限度があることもしっかり自覚しないと。
教員は万能じゃない。
やっていい事も限られているんだから・・・
だからといって教員が何もしないていいということになるわけではない。
「何も知りませんでした」
なんていうのは冗談じゃない。
しっかり見て状況を把握して、それこそその段階で専門機関と連携をとるのが必要。
そうなると一番いいんだろうけれど・・・そうはなってないんだろうなぁ
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2009年5月29日チェコのヤナーチェク音楽祭にネマニャ君がゲスト出演したようです。
5月29日の記事にいろいろと書いてあるのだが・・・・なんといってもチェコ語なのだ。
チェコ語の記事の下に彼の写真もあって演奏が終わって指揮者と握手しているときの満ち足りた表情が彼の真髄だなぁ・・・
こういう表情の出てくるような演奏を聞きたい。
記事の内容を英語に翻訳するとこうなるらしい。
Smart Link Corporationというところの翻訳ソフトによれば
The star guest at the evening was the excellent violinist Nemanja Serbian Radulović, which was in 2005 at Cannes International discovery of elected and became the rising star years 2006/2007. In Ostrava played a Concerto for Violin and Orchestra in D Major Johannes Brahms. It is the solo part is to date touchstone of technical excellence and above all expression. "Meetings with the Janacek Philharmonic Orchestra was very nice and its a fantastic accompaniment. On stage I felt completely relaxed. Amazing harmony is created not only during the concert, but on the tests, which usually does not. The atmosphere was extremely friendly, "said osmadvacetiletý violinist." With Nemanja is known and we work a longer period of time when up to two years ago, Moravian Autumn festival in Brno. It sits very virtuoso concerts. Surreal plays with energy, so that sometimes seems to break down hall. It is strong, great music, and especially not without charisma, which is its huge foreign currency. On the other hand, it's very humble and hardworking musician, "said Director of the Agency Ars concert / concert Brno and at the same time member of the European Festivals Association Zdenka tile. It is an excellent Janacek May Festival, which runs like. A Ostrava? "This city and people love it, Ostrava is simply a matter of my heart," she said.
なのだそうだ。
チェコ語から日本語に翻訳したらさっぱり意味のわからない文章になったので、英語に翻訳してみた。
意味の取れないところもあるけれど、なんとなく意味がわかるかな。
それにしてもこの翻訳ページの言語数はすごい。
なんでも翻訳できちゃうような気がする・・・
ありがたい存在だm∥_ _∥m
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まだまだ点数は少ないけれど、世界デジタル図書館がオープンした。
時事ドットコム:「世界デジタル図書館」開設=源氏物語や浮世絵も紹介-ユネスコ.
世界各国の図書館が所蔵する貴重な書籍や図画のデジタル版千数百点をインターネット上で無料閲覧できる「世界デジタル図書館」が21日、国連教育科学文化機関(ユネスコ)と32の関連機関によって開設された。こうした図書館の誕生は世界初で、各種情報を国際的に共有するシステムづくりが狙い。
あれこれ見ているとビゼーのカルメンの楽譜もあったりしてしばらく楽しめるのかも。
でも・・・忙しいのだ・・・
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メディアを用いた芸術の受賞作を集めた展覧会ということなんだろうと思う

メディア芸術祭
国立新美術館で2009年2月15日まで
ほとんどが映像を用いた展示なので一つ一つの時間がかかるけれど、とても面白かった。
こんなに面白いものが無料でいいのかというのが最大の感想かもしれない∥^O^∥
コンピュータを使ったものや漫画、エンターテイメントはある程度予想がついたし、
漫画は「かって読もう」と思ったり
Wiiはやっぱり欲しいと思ったりした程度で「ここまで来てよかった」というほどのことはなかった。
最近漫画は読まなくなってきているけれど、槇村さとるの「Real Clothes」が優秀賞にあがっていてとても懐かしかった。
大賞の「ピアノの森」も読んでみたい・・・
前評判で面白そうだった「つみきのいえ」
評判どおりとてもよかった。
水上の家に住むおじいさん。
魚を釣っては毎日の食事にしている。
ある朝起きると水が部屋の中まであがってきていた。
船でやってくる商人からレンガを買うと今までの部屋の上にもうひとつの部屋の壁を作り始める。
水はだんだん上がってきてそれまでの部屋は次第に水没していく
水の入った部屋から新しく作った部屋へ家具を上げているときにパイプを落としてしまう。
パイプを拾うためにもぐったおじいさんは部屋の真ん中にある上げ蓋をあけて下の部屋へもぐっていく。
そこはかつて病気のおばあさんの面倒を見ていた場所。
きっと以前はここまで水がきていなかったのだろう。
1階ずつもぐっていくと過去が甦ってくる。
かつてはここは緑に満ちた村の中の家だったのだ
幼い子どもが積み木を積み上げて家を作るようにおじいさんは部屋を積み上げて生きてきたのだ・・・
・・・・・
都合3回見ただろうか・・・いろいろと思うところはあるけれど、印象深い作品。
リンク先に以前は映像が少しあったのだが今はなくなっているのが残念。
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まあ、こういう商品になっているのだから仕方がないといえば仕方がないかも・・・
同じアニメーションで印象に残っているのがSFチックなKUDAN
これは今のところリンク先に映像があるから、どんなものだったか分かると思う。
CGに感動したのがCarbon Footprint
これもリンク先に映像があるので見ることが出来る。
Oups! さすが大賞をとっただけのことはあって、中に入ると誰もが楽しめる。
単に画像を人を中心になるように動かしているだけなんだけど、実際にやってみると面白い。
犬におしっこをかけられたり周りで人が体操していたり∥^O^∥
こういう体験は実際にやってみないとわからない。
コンピュータと芸術の融合は数学とアートの融合でもある。
コンピュータを使うのではなく古典的なアニメーションの手法を使ったMoment – performatives spazierenも面白かった。
床板が自由な意志を持って楽しそうに街に出て行く。
ベンチになったり遊歩道になったりしながらベルリンの町を行く床板たち。
日本ではこういうものは作れないかもしれない。
このほかにも映像でない体験型として
touched echo、STEREO SHADOWなどもあったしこれ以外にも面白いものがたくさんあった。

同時開催されていた学生CGコンテスト受賞作品の中で風の音楽 ephemeral melodyも実際にやってみないとその感動が伝わってこないかもしれないな。
こうやって見るとかなりいろいろなところで数学的な思考をhituyouとするものがますます増えてきたようにも思える。
いずれ近いうちに「アートは数学」という分野が出てくるのだろう。楽しみだ。
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ASUSのEeePCを買ってしまったので踏み切れずにいるけれど・・・
満を持してミニノートに参入 逆風下のソニーの“成算”(ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース.
昨年の年初から急成長してきたミニノートパソコン(PC)市場で、ソニーが満を持して投入した「切り札」が人気を博している。1月8日から店頭に先駆けて販売を開始した同社の直販サイトは、注文が殺到して1ヵ月超の入荷待ちの状態となっており、想定の倍近い数字で推移している模様だ。
Vaio type-Tドライブが着いているので重さとしてはそんなには軽くないけれど性能もバッテリーの持ちも違っているからなぁ・・・
まあ、すぐには買えないけれどいずれは手に入れたいと思っているし、待っているうちに他のメーカーのものももっといいのが出てくることを期待しよう。
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web上にあるとても見切れないほどのたくさんの情報、その中で何を信頼するのかは一人一人の判断にゆだねられている。
テレ朝の「仕込みブログ」 1か月もウソばらまいていた!(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース.
テレ朝の番組「ウソバスター!」では、ネット上にあふれるブログなどのウソを見破るとうたっていた。同社広報部では、「実際に元になるブログはネット上にあり、撮影許可が得られなかったり、連絡がつかなかったりして、撮影用に同じ趣旨のブログを作った」と説明している。
とはいえ、元のブログが何なのかについては、「敢えてそこまでお答えする必要はありません」と説明を拒否している。
(中略)
では、ネットにウソがあふれている証拠はどこにあるのか。
ヤフー知恵袋でNEWSについての2008年7月18日付質問では、東西南北が語源というのはウソとベストアンサーで回答されている。ブログでは、例えば、「ヒマジンの家~いつも頭のすみっこに」の11月5日付エントリーで、「NEWSって north east west south の略なんですか?」と書き込まれている。が、翌日付のコメントには、「ガセだったよね確か」などとあった。
同様な趣旨のブログには、間違った情報を伝えているケースももちろんある。が、ウソの可能性があることや単なる伝聞を書いていることを明記していることが多い。ネット上にウソがあふれていると言うには、あまりにも根拠が薄弱なのだ。
これが本来のwebの自浄作用だろう。
誰でも書き込めるから信頼性に欠けているとされるwikipediaにしても、実際にはほとんどの場合信頼性が非常に高い。
必ずしも信頼できない記事ももちろんあるけれど、どういう記事が信頼できないのか読んでみればその偏りが分かっている人には見えてくる。
もし、信頼できる情報しか利用できない環境(論文などを書くとき)であれば、その元ねたを探せばいい。
情報の取っ掛かりを探すのにこれほどありがたいものはない。
webでなくても間違った情報は新聞やテレビを通じてあまりに多く流れている。
webに限らずそれを鵜呑みにするのかどうかは一人一人の判断にゆだねられているのだ。
にもかかわらずwebだけが当然のように「信頼できない」とされ、新聞やTVの情報が「信頼できる」ことを前提に語られるのは作り手がはっきりしているからかもしれないな。
今回のようにTVが間違った・・・自分で偽造した(偽造としてはあまりに稚拙だけど)情報を基に作ったとしてもそれを鵜呑みにするほうが本来問題なのだと思うのだが・・・
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web上にある情報は必ずしも信頼できるものとは限らない。
たとえば新聞社などが出しているニュースはまったく信頼性がないわけではなく、立場上、下手なことはかけない。書くからには裏づけがなければならない。
(テレ朝の記事を朝日新聞社が書いているのはいいことだ)
逆に、Cosのところなどは裏づけなど取れるはずもないからかいてあることは他のところを見てかいていたり、自分で見たものに対する思い込みだったりするわけで、呼んでいる人もそれは承知の上(のはず)。
その間にあるのがTVと言うことになるのだろうか。
自作自演、やらせ、番組に見せかけた宣伝・・・・その割には人のTVの情報に対する信頼は低くない。
しかし・・・
asahi.com(朝日新聞社):番組撮影用にブログ自作 テレ朝の情報バラエティー - 社会.
番組は、10日午後7時から約2時間放送された。「人が本当だと信じていることの裏にある『ウソ』を暴く」という企画で、インターネット上の情報の真偽を取り上げる趣旨だった。その中で、ネット上の根拠のない「ウソ」情報の例として、「サケとシャケの呼び名は加工前と加工後で違っている」「つまようじに溝があるのは、そこで折ってようじ置きにするため」などとする六つのブログの記載を取り上げた。
ところが、取り上げた六つのブログが書き込まれた時刻が昨年12月10日未明に集中していたことなどから、番組終了後、放送されたブログについて「1日だけの書き込みが同じ番組で一斉に取り上げられるのは不自然だ」などとする指摘がネット上に数多く投稿されていた。
次にやるときにはきっとタイムスタンプに注意するんだろうなぁ・・・
やろうと思えばいくらでも見せかけることが出来るのだから次は注意するだろう。
そして人は「テレビがそういっていたからそのblogがあって・・・」と思うのだろう。
web上にかかれていることを信頼するかどうかは一人一人が判断すべきことなのだが、「TVで紹介された」となると多くの人が信頼してしまうのだろうな。
実際にあったblogは撮影許可が得られなかったと言うことだけど、当然だろう。
インターネット上の情報の真偽を取り上げる(そんなあたりまえのことが番組として成り立つのもすごいと思うけれど・・・)前に自分達の出している情報の真偽を明確にしないと・・・
TV・・・と言うよりもニュースとして以外の情報はどこにあっても必ずしも正しいとはかぎらない。ニュースですら虚偽はかかれてはいないのかもしれないけれど、バイアスのかかった書き方をしている場合があるのだということをもう一度確認しておこう。
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と言うわけでやっと電池を買ってきていろいろ遊んでいるMVPen。
ペンの書き味は今ひとつだけれど、思い通りにかけて楽しい。
もちろんCosは絵など書くわけがないから今まである絵などに書き込みを入れたり、細かい作図をするときに便利なはず。
そういう使い方はFLASHで遊ぶときにいいだろうな。

実際にボールペンで書きながらなので、仏のノートと同じように書いているところを見ながらと言うのはかきやすい。普通のテキストファイルでは数式が表示できない(自分だけが使うときにはTeXのコマンドでかいちゃうけど・・)ので人に見せるときに・・・あるいはノートを保存するときに便利かも。
ただ・・・ボールペンだから書いたものが消せない・・・
実際に書き直しも出来ないみたいなのが残念。
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今日の夕方とどいたMVPen。
早速取り出して遊んでみる。
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気がついて途中でUSBを抜いてインストールの続き。
インストールが終わったらもう一回充電。
その間にペンにも電池を入れ、ボールペンをいれ準備万端整えて・・・\∥^O^∥/
準備が終わったら早速遊び始める。
ペンは少し書きにくいけれど、思うようにかけないというほどではなく、きちんと認識できているようでうれしい。
が・・・・
「電池が残りわずかです。電池の交換をお勧めします」と言う表示が出るではないか・・・
それでも無視して使っていたらだんだん認識が悪くなる。
確かにテスト用の電池だから持ちが悪いのは分かるけど、30分も使わないうちに電池切れはショック。
ペンは、ボタン電池(SR41×2コ)で、90時間連続使用可能!約3ケ月以上電池交換も不要!
とあるのに・・・3ヶ月以上どころか30分も持たないんだものなぁ_| ̄|●
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もともとずっと長い間ペンタブレットは欲しかったのだが、どうしても必要と言うわけじゃないし、ずっと買わずに我慢してきたのだが・・・・
こんな記事を見た瞬間にやっぱり欲しくなってしまった。。
ぺんてる、受信ユニットを小型化したデジタルペン「airpenMINI」.
ぺんてる株式会社は、小型のデジタルペンシステム「airpenMINI」を11月28日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は14,800円前後の見込み。対応OSはWindows 2000/XP/Vista(32bit)。インターフェイスはUSB。 ノートでの利用イメージ
超音波/赤外線方式を採用したデジタルペンのシステム。専用ペンで紙に書いた筆跡情報を受信ユニットのメモリに記録し、PCで手書き情報を活用できる。
(中略)
PCとの連携は専用ソフトウェアを使用。BMP、JPEGなどの画像、SVGのベクターデータで取り込める。さらに、取り込みと同時に文字認識を用いて、書いた文字がテキストにも変換される。受信ユニットのメモリ容量は2MBで、A5サイズ100ページ相当。筆記可能な領域はA4サイズ。
欲しいなと思ったのだが、15000円出して買うのかと言うことになるとフルに使うわけじゃないし、う~ん、どうしようかな。
実際にはCosが絵をかけるわけじゃないので絵がかける必要はないし、単に数式を簡単に書いたりメモを取ったりする程度の使い方しかしないから、そのためだけに1万円以上のお金をかけるのはちょっと・・・と言うのが実情だったのだが・・・・
8月にはMVPenというのが出ていて実売価格が10000円程度。
これでもCosにはちょっと高いと思っていたのだがこんなものを見つけてしまった∥^O^∥
![]() | MVPenテクノロジーズ MVPen(エム・ブイ・ペン) 限定カラー レッド MVP-3 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
他の色のものは9980円なのに赤だけが7580円なのである。
色にこだわりはないし、ペンテルのairpenがこの値段で買える見込みは当分ない(半額になるまでにはどれぐらい時間がかかるのかなぁ?)ので注文してしまった∥^O^∥
明日には来るだろうからこの週末はそれで遊べるかな・・・・
(仕事は忙しいし、コンサートはあるし・・・やることはいっぱいあるのに・・・)
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まだしばらくの間高いノートを買う余裕はないのだが、この値段だったら買えそうな気がする・・・
日本HP、ミニノートの新製品「HP Mini 1000」を発表!SSD採用など3モデルを用意:デジタル家電総合情報サイト:Digital Freak 2008/11/25.
日本ヒューレット・パッカードは25日、ミニノート「HP Mini 1000」を発表した。同製品は、すでに販売されている「HP 2133 Mini-Note PC」の後継という位置づけではなく、新しいラインになる。
ストレージ:8GB SSD/24GB(16GB SSD+8GB HPミニモバイルドライブ/60GB HDD
価格は8GB SSDモデルは49,980円(税込み)、24GBモデルは54,600円(税込み)、60GB HDDモデルは54,600円(税込み)となっている。
前に買ったEeepcの4GB+4GBはあまりに用量が小さすぎて必要なソフトをインストールするだけで精一杯の感があって思うように遊べていないし、仕事で使うにはちょっと非力すぎ。
16GBSD+8GBなら仕事で使えるんじゃないかなぁ・・・
何しろ今仕事で使っているノートだって40GBしかないし・・・
でもどうしても必要と言うわけじゃないんだよなぁ・・・
となると
誰かCosにプレゼントしてくれないかなぁ∥xx;∥☆\(--メ)
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2001年のGoogle検索ページにあったCosのサイト。
もちろんキャッシュも残ってないし、アドレスも変わってしまっているから今はもうリンク先もない。
(名前が変わっているだけなのだが、今は動いていない・・・∥^O^∥)
ほかの言葉でも検索してみたけれど、トップに出てくるのはこの程度かな。
「こすもす」とか「コスモス」じゃひっからない。
当時はひっからないように努力をしていたような気がするのだが、覚えていない。
ひっかかるようにしておけば面白かったかな。
ねとらぼ:2001年のインターネットにタイムスリップ Google検索でGo! - ITmedia News.
2001年のWebの世界にタイムスリップ――米Googleが創立10周年記念企画として、2001年1月当時のGoogle検索ページと、当時の検索結果のキャッシュを公開している。13億2692万のインデックスから検索できると表示されており、7年前の検索結果を体験できる。
なんだかとても懐かしくなった。
このころの友達の多くとは今も付き合ってるけど、楽しい時代だったなぁ
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毎日NASAの写真や絵をblogで貼り付けることが出来るgoogleのガジェットを二つつけてみた。
これ以外にもつけてみたいものはたくさんあるんだけど、つければつけるほどページが重くなるから・・・・
Cosの一番関心のある宇宙と美術・・・
美術のほうはもっといいガジェットがありそうな気がするけれど、まだ探しきれていない・・・
ダリとかモネだけのガジェットはあったんだけど・・・・
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最近、気に食わないことが会ったときの生徒の言葉の中に「死ねばいいのに」がある。
「たとえ冗談でもそんなことを言ってはいけない」と叱れば、Cosの前では言わなくなる。
が、それは彼女あるいは彼の心に響いたからではなくて、Cosがうるさいからというだけに過ぎない。
おそらくCosが見ていないところ、大人が見ていないところではそれに類したことを言ったりもしているのだろう。
たとえ冗談だと判っていても言われたほうの気持ちとしては穏やかでいられるはずがない。
(それを狙って言うわけだから当然だが・・・)
高1自殺:ネット上に「死ね」と書かれ苦に 北九州 - 毎日jp(毎日新聞).
また同校によると、家族からは29日午前9時ごろに「(女子生徒が)自室で首をつって自殺した」と連絡があったといい、28日夜から29日未明に自殺したとみられる。
校長らは連絡を受けて搬送先の病院に行った際、女子生徒の母親から、自室にあった家族あての遺書を見せてもらい、ネット上で「死ね」と書き込みされていた、との趣旨の記述があったという。
同校は女子生徒と同じクラスや同じ中学出身の生徒らを中心に聞き取りを実施。その中の一人が「26日から27日にかけて(女子生徒を)中傷する書き込みをしたかもしれない」と話したとしている。この生徒は30日以降、ショックで学校を休んでいるという。だが、自殺との因果関係は確認できていない。
(中略)
大久保校長は毎日新聞の取材に「学校にいじめは全くなかった。生徒にもインターネットの怖さを教え、ブログなどのサイトを利用しないように指導してきた。自殺は本当に残念だ。原因を究明し、女子生徒の家族にきちんと報告したい」と語った。
自分の言った言葉が、何気なく言った言葉がどれほど人を傷つけているのか、おそらく体感するようなことが起きなければ実感としては分からないだろうし、そのときではもう遅かったりもする。
Cosから見れば「そんなことぐらいで」と思わずにいられないけれど・・・
彼女にとってはそれだけの重みのある言葉だったんだろうなぁ・・・
表面的な事情だけで中身がまるっきり分からないので、なんともいえないけれど、肉体的な暴力だけでなく、言葉の暴力についても気をつけていかないと・・・
言葉だけなら、直接人を殺したり傷つけたりすることはないように見えるけれど、人を傷つけるために発せられた言葉は本人が思っている以上に相手を傷つけるのだ。
中にはそれを見てますます人を傷つけようとするような人間もいるけれど・・・
最後の校長の言葉・・・「生徒にもインターネットの怖さを教え、ブログなどのサイトを利用しないように指導」・・・
そんなことをしても逆効果だと思うのはCosだけだろうか?
怖さだけを教えれば、そういうところを利用すること、それだけで悪いことという印象になってしまう。悪いことをしたり言ったりする場所という理解をしたらどうなるのか・・・そっちのほうがよほど怖い。
インターネットを利用せずに生活するのはますます難しくなってきているし、そこでは数多くのblog(だけじゃないと思うけれど)がある。
子どもたちにとってはその一つ一つが「悪い場所」でその悪い場所を見ながら毎日を過ごしていることになる。
正しい使い方を知らずに「怖いところ」とだけ思ってそだったらどうなるんだろう?
今はそうしたつまらないことに苦しまなくてすむところにいってしまった彼女の冥福を祈りながら・・・
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欲しい結果を引き出したという感じがしないでもないのだが・・・
98%が学力向上を実感--ICT教育推進プログラム協議会が授業でのICT活用効果を発表:ニュース - ZDNet Japan.
ICT教育推進プログラム協議会は5月21日、ICT(Information Communication Technology、情報コミュニケーション技術)を活用した授業が学力に与える影響について分析した結果を発表した。
(中略)
清水氏によると、97.5%の教員がICTを活用した結果、生徒の学力が上がったことを実感しており、98%の教員がICTで生徒の関心や意欲が高まったと回答している。また、教員が中心となってICTを活用する方が、生徒中心で活用するより教育効果が高く、授業の中では特に導入場面においてICT活用の効果が高かったという。
NIMEでは、マイクロソフトと共同で、ICTを活用した学校教育の実証研究「NEXTプロジェクト」を推進しているが、このプロジェクトの下、和歌山市が市内の小学校52校で合計1300台のタブレットPCを導入している。
残念ながらタブレットPCを使うと驚異的に効果があるというのは出てこなくて、使う人間は教員中心で授業の導入に効果があるということだから、必ずしも子どもたちがPCを使ってというわけではなさそうだが・・・
それにしてもこの記事を読んだら、ICTを活用すれば子どもたちの学力が上がり、意欲が高まるように見えるけれど、ここで「どういう教員が」ということをよく考えないといけないのだ。
たとえば、Cosの場合でいえば、GRAPESを使った授業などは必ずしも成績に反映されるわけではないけれど、そそれでも生徒の学習意欲、関心が高くなるのははっきりと分かる。
少なくともそういう授業をしなければ確実に「わからない」といわれる部分の多くが質問すら出てこなくなる。こちらが期待するほど深く理解したわけではなくても、考え方をそれなりに理解できているから授業としては確かに効果があったと思う。
が、その一方でその準備にかける時間を考えると、これで効果が出なかったらおかしいほど。
それほどの努力をして授業を組み立てている人たちの感想なのだ。
そういう授業と普通の授業を比較すること自体が間違いだし、出来合いの教材を作って、誰でも画できるようになったときに始めて他の授業との比較が可能なんじゃないかと思うだが・・・
他の方法だってこれだけの時間をかけて準備すれば、それなりの成果が出るんじゃないかなぁ??
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出会い系サイトからトラックバックを受けたりコメントを受けたりスパムメールが来たり・・・数え切れないほどだけど、実は一度も利用したことがない。
もちろん、ここで見かければあっさり削除してアクセス禁止にするし、携帯に来るスパムメールも読まずに削除しているのだが、実際には利用する人は結構いるのかもしれない。
まあ、そうでなければこんなに次から次へと来るわけもないのだが・・・・
それにしても
時事ドットコム:子どもの出会い系利用拡大=親に閲覧制限求める-小中学生ネット調査・PTA.
インターネットの出会い系サイトを閲覧した小中学生のうち、実際に利用したことのある子どもが2割を超えることが15日、日本PTA全国協議会の「子どもとメディアに関する意識調査」(2007年度)で分かった。
まあ、この記事もよく読んでみると2割という人数の母集団はインターネットの出会い系サイトを閲覧した小中学生であって、インターネットを使ったことのある小中学生ではないから、驚くほどの割合ではないのかもしれない。
この記事の主張はアクセスのフィルタリングだから「アクセスすると利用する可能性がある」といいたいということだな。
それにしても中学生のみならず、小学生も利用するって・・・「小中学生」ということばから連想されるイメージと利用している小中学生のイメージの落差はすごいんだろうなぁ
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4GBのフラッシュメモリドライブと、4GBのSDHCしかないEee PC。
どう使えばいいのかと検索していたらUSBで使えるソフトをインストールして使うと言う方法があることがわかった。
ただ、TeXは環境変数をいじるからそのままでないとだめだろうと思うので、CのメモリフラッシュドライブにTeXはインストール・・・ついでに普段使っている秀丸も。
これ以外がどこまでUSBメモリでいけるのかやってみることに。
これ以外は
魔法のキキ ☆ USBメモリにソフトを入れるなどからいろいろなソフトを見て、今、USBで使えるソフトをUSBに入れてどこまで出来るか実験中。
Skypeを入れようと思ってるけどちょっと面倒かな・・・状態。
いまUSBフラッシュメモリに入れたのは
OpenOffice Portable
Swatch(スケジューラ)
ED(パスワード)
ClamWin Portable (ウイルス用)
PStart(ランチャ)
入れようかどうしようかと思っているのが
GIMP Portable
本体を使いこなせないのに入れてもなぁ・・・
20MBあるし・・・
で、Dドライブの4GBのSDHCはまだ何も入ってない状態。
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買ってしまった∥^O^∥
どうしても必要だったわけでもなんとなく必要だったわけでもないけれど、ずっと気にはなっていて、しかも品薄だと言うのは知っていて・・・・・・
「在庫あり」の表示を見かけた瞬間に「ぽち」
注文したのはいいけれど、その後も本当に在庫があるのかどうか疑問で、実際に来る前は結構疑心暗鬼だった∥^O^∥
友達の中には「もうちょっとするともうちょっといいのが出るから、万が一手に入らなかったとしてもそれを待つのもいいですよ。」
とちょっと変わった慰め方をしてくれる人もいたのだが、注文してから4日で自宅に到着\∥^O^∥/
が、その後も風邪を引いていたり仕事が忙しかったりで動作確認をしただけでほとんどさわらずに眺めるだけの存在だった。
と言うわけでやっと落ち着いてちょっとだけさわれるようになったのが昨日から。
まだやることがたくさんあるのでじっくりとさわる余裕はないし、まだしばらく一日じっくり付き合う余裕はない∥;_;∥
ちょっとさわっていて気がついたこと。
デスクトップもノートも何台も(と言うほどは多くないけど)パソコンを買ってきたけれど、買うときにはいつもいつも「仕事で使うために」と言う大義名分を大声で叫びながらだった。
今回、初めて(といっていいと思う)仕事で使うことを前提にせずにパソコンを買ってしまったのだ・・・それもほとんど衝動買いに近い形で・・・
まあ、なるべく早くTeXをインストールするから、仕事でまったく使わないと言うこともないと思うけれど、「遊ぶためだけ」に買ったと言うのがうれしい。
ハードディスクが4GBしかない上にXPだから残りは1.5GBぐらいしか残っていないので、たいしたソフトは入れられない。
何をどういう風に使おうか、それもまた楽しそうだ\∥^O^∥/
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子どもを取り巻くweb環境はとてもこわい。掲示板などの書き込みがどんどんエスカレートして、そうしたエスカレートした発言は結局スルーされるからスルーできないほどにエスカレートする・・・
面白半分、目立ちたい…低年齢化止まらぬネット犯罪 - ネタりか.
埼玉県内の小学4年女児(10)が先月、ネットの動画サイトに「埼玉の小学生の女子を2月29日13時に殺します」と書きこみ、埼玉県警は児童相談所に非行事実を通告した。女児は「いたずらで面白半分にやった。こんな騒ぎになるとは思わなかった」と罪の意識は希薄だった。
プロフも過激になってきている(かなり前からだけど)と言われているし、学校側も対応を考えている(はずだと思う・・・・そのはずだ・・・そうであって欲しい・・・)
規制するだけで問題がなくなるのならいいけれど、実際には規制をどれほどしたところで規制をかける塔の本人たちがwebに詳しくないからその網を潜り抜けるのは簡単だろうし、見えないところでますます過激になっていくのだろう。
そういうweb環境で育ってきた子どもたちはwebとはそういうところだ・・・過激なこと書く場所だ、荒れている場所・・という認識になってしまう。
Cosたちがかつてパソコン通信などで享受したwebの暖かさなどは微塵もない。
かつて、niftyのパソコン通信にはジュニアフォーラムがあった。
今も何らかの形で続いているのではないかと思うけれど、最近は見ていない。
ここでは大人はオブザーバーとして参加はするけれど、基本は子どもたちの自主運営。
Cosも参加(見ていただけ)させてもらったけれど、そこにはwebのよさがたくさんあった。
フォーラムに入ること自体には匿名は許されないけれど、入ってしまえばその内側では匿名で年齢、性別にかかわりなく自由に話すことが出来る。
困ったときには誰かしらが助けてくれる(これはジュニアフォーラムに限らずCosもずいぶんとお世話になった)。
当時はパソコン通信が出来る子供と言うのもかなり限られていたから絶対数は少なかったんだろうと思う。
それに比べるとweb・・特に携帯からのweb・・を使っている子どもたちの数は比較にならないほど多く、殺伐とした場所に出入りをしている。
悲しいことにその殺伐とした場所と言うのは多くの大人が気がつかなかったり、気がついていてもどうしていいのかわからなかったりするので結局子どもたちはそこで野放し。
大人の目からはなれてそういうところで育った子どもがどうなるのか、考えただけでも怖い。
ネットの危険さ怖さから離れてよさを認識してもらうために、情報の授業の一部に組み込むかたちで校内SNSを立ち上げた知人もいる。
匿名の生徒たちが匿名のままで日記を書いたりすると、その日記にこれまた匿名の誰かしらからコメントが付く。
匿名ではあるけれど、かいた人は同じ学年の情報の授業をとっている人。
中学時代のいじめの話。
自分の両親に対する思い。
それに対するほかの人からコメント。
表面には現れてこなかった人の想いが伝わってきたりして、担当者は身動きが取れないほど忙しかったけれど、やってよかったと本人も喜んでいた。
実際にはわざわざ立ち上げなくても殺伐としたwebの裏側にはそういう場所もあるのだが、子どもたちの目にはなかなか留まらない。
しかも、学校関係者のほとんどはweb社会の中の殺伐とした場所にに子どもたちがいることさえ気がついていない。
気がついていないのだから、その問題点もまるっきり見えていないのだ。
どこに何があるのかわからないwebの網の目の中でよりよいものを見つけ出す目を育てるなんて、どだい無理な話なのかもしれないなぁ・・・
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昨日はwebでの知り合いのオフ。
他の人たちにも声をかけたけれど、結局のところいつものメンバーと言う気の置けない集まりになった。
このところお気に入りの酒屋で持ち込みなべのオフ。
なべとコンロとお湯とインスタントだしはあるけれど、後は自分たちで調達。
と言うわけで店に着くなり、近所の八百屋に行って野菜を買って(八百屋に)きってもらい、
魚屋に行って魚を買ってきってもらい、
豆腐屋に行って豆腐をきってもらい・・・
・・・・・・
で味付けはどうする?
と言うわけでちょっと離れたスーパーまで飛んでいって昆布とポン酢と鶏肉を買う。
現地調達持ち込みなべの出来上がり
出来たお鍋はこんな感じ。
ここに次から次へと食材を入れていってみんなでなべも堪能した。
最後には近所のコンビニに行ってうどんも買ってきた・・・
隣のテーブルでもなべをやっていたので、そちらの分も一緒に∥^O^∥
こっちは今日飲んだお酒。
最初に飲んだのが天宝一。魚沼産のお酒だと思ったけれど、もはや記憶もあやふや・・・∥^O^∥
二杯目が会津中将初しぼり・・・これもなかなかおいしかった。
三杯目が獺祭・・・この前飲んでおいしかったのでもう一度。
今日一番おいしかったのは天宝一かな。
と言うところでCosのリミット。本当は渡舟も飲みたかったのだが、翌日は仕事だし・・・・
近いうちに府中誉の蔵元見学会があって行きたかったのだが参加が難しく断念。
ここへ行けば市販していない、一番最初に飲んでこれが日本酒かとびっくりした斗壜取りなども子音させてもらえるんじゃないかと思うのだが、・・・残念。
この店のおかげで日本酒っておいしいかもしれないと思い始めたのだが、逆にそのおかげで他の店で日本酒が飲めなくなってしまったような・・・∥^O^∥
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どれほど学校で「情報論理教育」を指導しようともその効果がない学生は皆無ではないということなんだろうなぁ
asahi.com:ウイルスに知人の名 作成者逮捕、同じ大学生にショック - 社会.
ファイル交換ソフトを使って無許可でアニメ画像を流したなどとして24日、著作権法違反容疑で逮捕された大阪電気通信大大学院生中辻正人容疑者(24)が、自分のつくった「原田ウイルス」に無断で知人の名前をつけていたことがわかった。大学は「まじめな学生だと思っていた。なぜこんなことを」と衝撃を受けている。
(中略)
大阪電通大の関係者は驚きを隠せない。
「中辻正人君を逮捕しました」。大学院での指導教授のもとに京都府警から連絡があったのは、この日昼ごろ。指導教授は「まさか。後輩に研究のコツを教えるなど面倒見もよかったのに」。
大学によると、中辻容疑者は工学研究科修士課程1年(電子通信工学専攻)で、半導体レーザーの解析に関する研究をしていた。研究室では実験のデータ管理を任され、成績は中ぐらい。まじめな性格で、パソコン好きとして知られていた。
この学生が目に付いていたのなら、学校側・・・少なくとも直接指導する立場にある先輩たちから聞いていて・・・指導教授はおかしいと思っていただろうと思うけれど、どうなんだろう。
「パソコン好き」がウイルスを作ったり悪いことをしたりするわけではないけれど、こういう事件が目に止まると「好きだ」「よく知っている」だけで疑惑の目が向くようにもなるんだろうなぁ・・・・とりわけおとなしくて何を考えているのかは傍からはわからないような人なら・・・
情報論理にとどまらず「論理感」が昔とはずいぶんと違ってきている。そこを何とかしないと、ある程度大きくなってから何を言おうと馬耳東風で聞き流されるだけじゃないかと思うけれどなぁ
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街と言ってもオンライン上で作るシムシティ風のゲーム。
Cosの街をクリックしてここへ行くと人口が増えて街が大きくなるらしいのだが、大きくなってくると工場を増やしたり公園を増やしたりしなくてはならないらしい。
と言うわけでせっかくの冬休みも近いことだし左側にリンクボタンもつけてしばらく遊んでみることにした。
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親がこのことを知らないなら、それはそれですごく問題だが、学校の教員なんていうものはこんなことには気がついていない。
携帯電話を使っているのは小学生が31%、中学生が58%、高校生が96%など。インターネットの1日平均利用時間は、小学生では男子15分、女子32分、中学生では男子71分、女子79分、高校生では男子92分、女子124分だった。
メールの1日の発信回数では、21回以上と答えた小学生は男子が4%、女子が21%、中学生は男子が35%、女子が37%、高校生は男子が33%、女子が41%。中高生の男女では9~14%が51回以上と回答した。
Cosの知っている教員の中には携帯電話は「電話」としてしか使ったことがなかったり、検索以外でインターネットを利用したことがなかったりする人もいたりする。
そういう人たちがこういう現実を理解できるのだろうか?
負の面だけを聞き知って実態を理解もせずに子どもを指導することなんか出来るのだろうか?
このデータはまた、子どもたちがテレビを見なくなってきていることにもつながっている。もちろんついていないわけではなく、テレビをつけながら携帯を操作しているのだ。
彼らの生活はあの小さい携帯の画面の世界にあるのだが、それにどれほどの教師が気がついていることか。
彼らの読む文字はあの小さな画面に書かれた文字。最近は小説も携帯小説が読まれている。あの小さな画面に入るように短文の羅列でどう考えても複雑な言い回しは避けられる。
あの文字数に慣れていると言うことはそれよりも長い文章を見るととりあえず読まなかったりするのだろうか?
スクロールさせると読んだりして・・・
この短文の世界に生きているから、「プロフ」がこれだけはやるのだろう。覗き見てみるとフォーマット化されたバトンのようで、それなりに面白いけれどCosなどには「それがどうした」のようにも見える。
でも、携帯で見たら面白いんだろうなぁ・・・
親は自分の子どもが携帯の世界にはまり込んでいることに気がつくことが出来る。携帯を与えておいてまるっきり気がつかないとしたらそれは自分の子どもを見ていないということにしかならない。
学校では携帯が禁止されているから、生徒たちは教師の見ているところで携帯を使うことは少ない。彼らがどんな世界に生きているのか実際に目の当たりにすることは少ないのだ。
どれほど「みんな携帯ばかりやっている」と言うことを知っていたとしても、どういう世界に生きているのかは知らないだろう。
そういう大人たちが使いこなせない道具を使っている子どもたちに使えない大人はどう見えているのか?
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なんとなく有名だと思っていたのだが、今日職場で聴いてみたら知らない人ばかり。
誰も知らないのにびっくりしてしまった。
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Cos自身が仕事でSqueakを使う可能性はまずないけれど、このSqueakとかドリトルとかMindStormとかは子どもでも使えるプログラム・・・言語を覚えなくても使えるプログラムとしてとても気になっている。
というわけでお台場でワークショップに参加してきた。
第1部は入門編
ということで車を作ってコースに沿って動かすところまで。
なんとなく、画面上にあるものを右や左に動かすときには自分にとっての右や左に動かすのではなく、この車を作って動かすときには車にとって右とか左とかに動かす。
どうもこの感覚が慣れない。
しかも、多角形を描かせるときには多角形の中心角だけの回転を与えるから、このときには車にとっての回転角ではなく描かれるであろう多角形を考えるわけだからなんとなく難しい。
第2部は実践編(?)
どんな難しいことをやるんだろうと心配していたけれど、より性格にはどんなことをやらせるのかという話だった。
Squeakの利点でもある描画の自由性が子どもたちを描くことに熱中させてしまい、
「描きました、動きました、おわり」になってしまっているという問題(そういう目的であればちっとも問題ではないのだが)から、シンプルなスケッチ(動かすもの)を規定してしまって、そのスケッチを用いて問題解決を図らせるという方向を模索中・・・らしい。
たとえば、上の図のようなものを考えて、ここからいろいろな問題を考えさせるというようなもの。
ちょうど、以前のマインドストームの授業で問題を与えておいて、レゴで問題を解かせたのと同じようなやり方だろうか?
もちろんそれだけであれば別にSqueakにこだわる必要はないけれど、たとえばこんな形にすると軌跡を描いている点を直接見ることが出来る。
こういう形に書き直させる程度のことをやっておけば・・・
いったん問題が解ければ、その後でSqueakの自由さを生かしてスケッチなり動きなりを自由に作ることが出来るのかもしれない。
こういう方法だとプログラムの基礎概念を身につけることも出来るし、退屈してもてあますこともないだろうなぁ・・・
Cos自身の仕事の上では直接こういうことを考える余地はないけれど、たとえばGRAPESをいずれ生徒にも使わせる余裕ができたとき、そういうこともしやに入れて考えないと・・・
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Cosの友達の情報の教員が
「学校を取り巻く環境ではwebの負のイメージばかりが強調され、生徒たちはwebは怖いところと思い込んでいる。
そういう負のイメージからはプラスの方向への使い方は生まれてこない。
掲示板が怖いところと思っていれば掲示板に書くときにはそういう書き方をしなくてはいけないと思い込んでいたりする。」
という話をしていたことがある。
(残念ながら他の学校の教員だけど・・・)
そこでプライベートなSNSを紹介して生徒に使わせたところ生徒たちにはwebの使い方について怖いばかりでないし普段互いに見えない部分も見えてくるのだということがわかったという。
今の日本の教育の中には生徒たちが普段使っているものなのに「危ないもの」というイメージが強すぎるような気がしてならない。
【断 藤本憲一】フィンランドに学べるか!? - MSN産経ニュース.
日本の教育界では、「ケータイを手にした若者は、勉強に身が入らなくなり、危険な出会い系にハマり、フィッシング詐欺に遭い、メールいじめの被害者(加害者)になる」という、ITの負のイメージが強い。
が、フィンランドでは、ITの負の側面がほとんど見られない。フィンランドの若者は、多機能なケータイ端末をにぎりしめつつ、出会い系や裏サイトには、ほとんど無関心。
プラスの使い方ができるようにしないといけないのに、今の学校のあり方を見ていると逆行しているようにしか見えない。
「こんなに悪いんだぞ」とばかりでは「悪いことをする場所」としか思えないじゃないか。
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幹事を調べるときにパソコンが立ち上がっていたら、間違いなくパソコンでweb上の辞書を引く。
パソコンが立ち上がっていなかったら、携帯を取り出して漢字を調べる・・・
この点ではCosはまだまだ若いのかも・・・
∥xx;∥☆\(--メ)
asahi.com:漢字どう書く?辞書より携帯 20代8割 国語世論調査 - 教育.
漢字が書けない時は携帯電話の漢字変換機能で調べる人が多く、特に若い世代では辞書より使われていることが、文化庁が7日に発表した06年度の「国語に関する世論調査」でわかった。
若くない人のデータをわざわざ調べようとは思わないけれど、Cosにしたところで、重い重い広辞苑も持っているし、電子辞書も持っているのだが、手軽さではパソコンや携帯にはかなわない。
というよりも紙媒体の辞書はほとんど使わなくなってしまっている。
「辞書」というとほとんどが電子辞書のことになっているような・・・
その電子辞書でさえ、使うのは英語の本をきちんと読んだりするときぐらいかもしれない。
これでは辞書を作っても商売にならなくなる日も遠くないだろうなぁ・・・
それでいいのかというとどう考えてもよくはないのだが・・・
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やっと時間ができてGoogle Earth Skyを楽しむ余裕ができた。
縛り付けられていた地面から離れて宇宙にいけるのはとてもうれしいのだが・・・・・
細かい説明文が英語・・・_| ̄|●
英語が多少は読めないことはないけれど、たくさんの文章を読もうとするとかなり大変だし、意味もかなりいい加減にしか分からないのが悔しい。
もうちょっと英語が読めるといいのになぁ・・・
(そういえばハリーポッターもまだぜんぜん進んでないし・・・∥>_<∥ )
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Google Earthに「お空」モードがついた。
Google Earth の Sky で遥か彼方の銀河系の旅をお楽しみいただけるようになりました。
どの程度のものなのか楽しみだけど・・・これから仕事_| ̄|●
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NTTのICCなんて書くとなんだかふざけているようにも見えるし、何のことだかさっぱり分からない気もするけれど、
NTTのインターコミュニケーションセンター。
どっちかって言うとコンピュータを使ってさまざまな形でコンピュータや人間とのかかわりを楽しむみたいな展示が多い。
ある意味でヴァーチャルとリアルが混在しているから、本当はその区別のつかない年齢の子どもにはふさわしくない気がするけれど、逆に一番楽しんでいるのがそういう子どもたちだったりした。
Cosが行ったのは土曜日だったからかかなりの人がいて、一つ一つの展示を楽しむ余裕が余りなかったのが残念だけど、
「これはこういう処理をしているんだろうなぁ」なんて思いながら見ているととても楽しかった。
ちょうど今「立体視」に関心があるせいかもしれないけれどファースト・パーソン・スペースがとても印象的だった。
頭にゴーグルのようなもの(ディスプレイと説明しているがともかく覗き込む感じのもの)をつけてあっちを見たりこっちを見たりすると3Dの映像がその向きに合わせて変化するのだ。
見ているディスプレイだけではなくその部屋全体にその同じ景色が広がっている。
覗き込んだ先は異空間・・・そこでひとつ間違うと奈落のそこに落ちていくσ∥>_<∥・・・自分の足元がなくなるような気がして・・・
異空間自体もどこか不条理な感じがする場所で、どう動いていいのか分からない。
見た方向に進むというわけでもなさそうで、どう操作すればいいのか、でも見た方向には視界が広がる。
ICC Online | オープン・スペース | アート&テクノロジー.
また,この作品で描かれるストーリーは,非人間的な秩序が支配する無生物世界のファンタジーです.再帰関数によって生成する自己相似構造をもつ無機生命体(ナノマシン)が成長・暴走し,世界を美しく作り変えてゆく様子が描かれています. さらに今回の展示のため,映像ストーリーの根幹をなす自己相似構造という題材を共有する音楽が新たに作曲されました.
と言うことらしいのだかわけの分からない状態にはまってしまったCosは音楽にも気がつかず・・・∥^O^∥
9月2日までの展示と言うことでもう一度行って覗いてきたい気がするのだが・・・いけるかなぁ
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Cosは時々Flashを作ったりもしているのだが、このFlashのスクリプトは普通にずらずらとプログラムを書くんじゃなくて、一つ一つの部品の上にスクリプトを載せているから、きちんと覚えていないと何がどうなったかさっぱり分からなくなりかねない。
普通にプログラムを書くときにはサブルーチンで飛んだりはするけれど、うえから始まって順に実行していくからどういう手順で何をどうするかが分かっていればいいのだが、FlashのActionScriptはそういう形でまとまって見ることができないのだ。
(もしかしたらできるのかもしれないけれど、Cosにはわからない・・・)
で、Cosが欲しいなと思っていたのはアクセスのクエリみたいなもので、あっちとこっちを同時に見ながら関連付けたりできるようなもの。
以前はアイデアツリーを使っていろいろなことを考えたりもしたのだけれど、これも基本的には一列に並んだ構造だから、あっちこっちと飛び回るのにはむいてない。
どうすればいいのか分からなくてずっと探していたのだが、ひょんなことからMindMapというものがあることを知った。
どちらかというと学習方法というか発想法というか・・・そんな感じのものにしか見えなかったのだけど、次々に「線でつないでいく」というところに惹かれてちょっと調べてみた。
表現したい概念の中心となるキーワードやイメージを図の中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを繋げていくことで、発想を延ばしていく図解表現技法。この方法によって複雑な概念もコンパクトに表現でき、非常に早く理解できるとされ、注目され始めている。
Cosが知ったのも「学習法」のひとつの形だったので当初は余り関心を持たなかった(色を使ったり絵を描いたりするのは余り惹かれない)のだが、うまく使うとFlashを作るときに役立つのではないかと思ったのだ。
ところがこのMindMapはPC用のソフトもあるのだが、何万円もするのでとてもじゃないけど買う気になれなかった。
もちろん使ってみての体験版などもあるけれど、試用期間が限られているし、どっちにしてもそんなことのためにお金を使う余裕はCosにはない。
で、見つけたのがこのFree Mind。
おそらく機能的には何万円もするソフトに比べれば脆弱なものなのだろうけれど、Cosが使おうとする程度なら何とかなるんじゃないかと・・・
Mind Mapは線の上に文字を書いたりイラストを多用したりしなくてはいけないらしい(記憶を助けるというのだが、そんなものの必要はCosは感じない)から厳密な意味ではMind Mapとは違うのかもしれないけれど、使ってみた感じとしては結構見やすかった。

出来上がったものはこんな感じ。
使い方はまったく知らないし、初めて作ったものだから後になってみればひどいものだろうと思うけれど、この図の左側のカラーの部分がそれぞれのレイヤーに対応している。
右側に置いたもので自分のやりたいことを書き出してみた。
それを実行するのが左側に置いた4枚のレイヤーというわけだ。
内容も単純なものなので他のレイヤーとの兼ね合いは考える必要がなかったけれど、これなら構造が見やすいかも。
とちょっと期待中。
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つい先日も悪い意味でのwebの利用なんていう記事を書いたところだし、実際に学校ごとの掲示板で、生徒同士の誹謗中傷が渦を巻いているなんていう話も聞いている。
友達経由で知った記事
ITmedia News:子どもが「ネットいじめ」を親に言わない理由.
ネットいじめを防止するための最善の方法
インターネットの安全な使い方を学び、子どもに教える
写真やビデオなど、いじめに利用されるかもしれない個人情報を投稿することの危険性を教える
子どもが言ったことを割り引いて聞いたり、「無視しなさい」「深刻に考えなくていい」などの間違った気休めを言わない
コンピュータを使えないようにするなどの軽率な対策を取らない
子どもがいじめにあったら一緒に解決策を見つけてあげることを明言する
子どものネット利用を監視する。コンピュータを家族のいる場所に置き、ソフトをコントロールし、子どもがほかの場所でインターネットにアクセスしている場合はそれを把握するミシュナ氏は、子どもがネットいじめにあったら保護者が介入するべきであり、学校でいじめられた場合には校長に連絡するべきだと強調している。
これは日本ではなくトロント大で研究されたことなのだが、困難で解決するのだろうかと言う疑問を感じる一方でそんなことが存在することさえ理屈ではわかっても理解できないおとな・・・親も教員も・・・おおいだろうなぁ・・・
この件に関してはどう見ても子どものほうがおとな(親や教員)よりも一歩も二歩も先をいっているしなぁ
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これからどんどんこうした事件が増えてきそうな気がする。
試験がいやだとインターネットで「学校に火をつける」と脅迫したりすることが増えてくるんだろうなぁ・・・
asahi.com:受験生サイトに「立教大へ爆弾」 容疑の23歳男逮捕�-�社会.
インターネットの掲示板に「爆弾を持って行きます」と書き込み、立教大学(東京都豊島区)の業務を妨害したとして、警視庁池袋署は27日までに、威力業務妨害容疑で、大阪府東大阪市花園東町、無職西田真規容疑者(23)を逮捕した。同容疑者は容疑を認めており、同署が動機を追及している。
いじめも学校系の掲示板に書き込む形でのいじめが増えていると言うし・・・webを使ったものに対してはまだまだ学校側はうまく対応できる人が少ないからなかなか難しいだろうな。
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何しろ、Cosはメカニカルなことは苦手なので「りっぴんぐ」ときいても名前は聞いたことがあっても何のことだかさっぱり分からなかったのだ∥^O^∥
今年に入ってからかったパソコン用のTVキャプチャーを使って録画した番組をDVDに焼いたもの(あぁ・・・幸いなことに授業で使うための高校講座の番組があるのだ)をコピーしようとしたのだがうまく行かなかったときに友達が教えてくれた言葉∥^O^∥
「それなに?」って聞き返したら当然のごとくあきれた顔をされて・・・∥>_<∥
「DVDのデータをパソコンに取り込むための道具ですよ」と教えてもらって、Decrypterと言うソフトも教えてもらった。
「英語なんですけどね」・・・う~ん、Cosは英語の微妙なニュアンスまでは分からないから不安だったのだが「あるに違いない」と日本語化工房を見つけて早速日本語化して\∥^O^∥/
このDecrypterはDVDをハードディスクに落としてくれるのだが、実はCosのノートにはDVDどころかCDドライブさえついていないから授業で使うにはHDDに入れておかないと使えないのだ・・・(もちろん荷物を増やしてドライブを持っていけば使えるけど・・・)
しかも、TVキャプチャーして録画したものはノートコピーしてもそのままで「エンコーダがどうのこうの」といわれて
見ることができない。一旦DVDようのファイルを作って写せば見ることができるのだが・・・
それもやっかいだし_| ̄|●
そんなこんなで無事にうつせることが分かったので、これでやんちゃ坊主どもの4月の最初の授業は数学基礎を見せることにしようっと\∥^O^∥/
こういう授業ばっかりだったら彼らも楽しんで勉強するかもしれないけれど、そうも行かないからなぁ・・・
それにしても、ISOモードで「読み込み」とか「書き込み」をすればいいということだけは分かったけれど、他のモードはどういう使い方をするんだろう???
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Wikipediaはすごく便利だし、Cosもいつも使わせてもらっているけれど、その文章自体は誰が書いたか分からないし、間違ったことがかかれていても責任を問われる人はいない。
そのことが分かった上で使うWikipediaはすごく便利。
asahi.com: ウィキペディア頼み、誤答続々 米大学が試験で引用禁止�-�教育.
米バーモント州にある名門ミドルベリー大学の史学部が、オンラインで一定の利用者が書き込んだり修正したりできる百科事典「ウィキペディア」を学生がテストやリポートで引用することを認めない措置を1月に決めた。日本史の講義をもつ同大教授がテストでの共通の間違いをたどったところ、ウィキペディア(英語版)の「島原の乱」(1637~38)をめぐる記述にたどり着いたことが措置導入の一つのきっかけになった。
ミスの多さについてはブリタニカ百科事典と遜色ない結果が出たという話も聞いたこと(ウェブ進化論だったと思う)がある。
それも事実だし、今回のような(Cosには分からなくても)明らかな誤りがそのまま放置されてしまうこともあるのだろう。
が、ちょっと待ってほしい。よく考えてみると、Wikipediaかどうかにかかわらず百科事典の記述をそのままリポートやテストで書くこと自体がおかしくないだろうか?
いくら情報量が多いといっても所詮は百科事典の域を出ないのに、それでレポートを済ませるって・・・・?
高校生や中学生のレポートだって、webや百科事典の丸写しでは成績が取れないと思うのだが・・・そうでもないのだろうか?
かつて、調べることが安易にはできなかった時代には調べさえすれば点数になったけれど、これからは調べたことをどう解釈するか、そこからどんな結論をどうやって導くかが問われる時代になってきたと思っていたんだけどなぁ
ウィキペディアの創始者のジミー・ウェルズさん(40)は「慈善的に人間の知識を集める事業であり、ブリタニカと同様以上の質をめざして努力している。ただ、百科事典の引用は学術研究の文書には適切でないと言い続けてきた」と話す。
ということが常識になってないということなのだろうか?
今までも、百科事典を丸写ししてそれで良しとされていたのだろうか?
お話を書くのであれば、どんな百科事典でも・・・ブリタニカでもWikipediaであろうとも問題はないけれど・・・
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最近、グーグルのジーメールが気に入り始めている。
フィルタをかけてそのフィルタに引っかかったものだけを携帯に転送することができるのがすごく便利なのだ。
ほかのアドレスでは全部を携帯に送るか送らないかの選択しかできない(のだと思う)。
だからスパムの多いアドレスだとスパムも全部携帯に送られてくる。
読まなければただなのだが、そのスパムの多さには辟易・・・・_| ̄|●
というわけで、今までセカンドメールで受信してたものをグーグルメールで受信するように変更した。
今は知人からのメールとメールフォームから送られてくるメール(Cosmathにおいてあるメールフォームから送られてくるメールなど)は携帯に転送しているので、パソコンを開く必要がないので便利。
唯一の難点は携帯からはグーグルメールのサイトを開けないことかな。
それができると本当に便利なんだけどなぁ・・・
(注 あえて固有名詞を変えています。なんとなくスパムが増えそうな英語なので・・・)
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何箇所かからの連絡をもらうためだけに今まで@niftyのセカンドメールを使っていたのだが、ようやっとその何箇所かで使っているアドレスの変更ができた。
(要するにパスワードを忘れていて、メールアドレスの変更ができなかったのだ・・・まだ一箇所残ってるけど・・・)
ようやっとセカンドメールを停止できると思ったら・・・どこを探してもセカンドメールを停止するところが見つからないのだ。
この画像を見てみるといかに必死になって探したかがよくわかる気がする∥^O^∥
が、ご覧のとおり停止するメニューは見つからないのだ。
というわけで重い腰を上げて@niftyのサポートに「どうやって停止するのか?」というメールを送った。
すると、
「ちゃんと読めよ」といわんばかりの返事が返ってきた。
「セカンドメールのトップページから「解除」をクリックしろ、
わからないときには『よくある質問』をみろ」というメール。
このメールを見てはじめて気がついたこと。上の画像のページには「解除」というのがあるはずなのだ。
もちろん改めて探したけれど、そんなものはどこにも見つからない。
第一、そんなに簡単に見つかるものなら、わざわざ問い合わせなんかしない。
解除ボタンがあることさえ知らなかったのだから・・・∥^O^∥
というわけでスクリーンショットを添付して、「どこにあるのだ?」と質問したけれど、どうなることやら・・・
もしかしたら
多分、IEで見たらあるのかもしれないけれど、Operaでは存在を知ることもできないのだ。
その一方でOperaでも申し込みはできるのだから、「解約させない」つもりなのかも・・・と邪推もしたくなる。
「IEで手続きをしろ」といってくるのだろうか?
そういえば、ココログの「コメント・トラックバック規制」のページもひどいものだ。文字と文字が重なって、「追加」ボタンの上にも文字が重なって・・・醜いこと極まりないのだ。
はぁ・・・_| ̄|●
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今年は年賀メールが来ない。
特に「グリーティングカードがきています。こちらへ」といったほかのサイトに招待するような年賀メールはspam以外ではきていない。
spam年賀メール・・・知っている女性名で発信されているのだが、名前に心当たりはある(大概の女性の名前には心当たりがあるし、心当たりが一人ではなかったりするのは当然といえば当然だが・・・)ので、とりあえず削除はしないでおいておいた。
もしも生徒からだったりしたら「見なかったよ」というのもいやだし、あとでこういう誰からだかわからない、下手をすればワンクリック詐欺の可能性だってあるようなことはすべきではないという話をしないといけないし・・・
が、今日になって疑問は解決した。
同じ名前の同じグリーティングカードが何度も「再送」といって送られてきているのだ。
というわけで安心して、「spam」と判定して削除。
それにしてもこれだけspamが多いと、よほど知っている人でないと安心して年賀メールなんか送れない・・・
あまり親しくない人へも、どこかにリンクしてない年賀メールなら送れるだろうけれど、それなら年賀状と変わりないしなぁ・・・
なんて思っていたら、こんな記事を見つけた。
雑記帳:やはりメールより年賀状 年始あいさつ-話題:MSN毎日インタラクティブ.
◇年始あいさつはメールより年賀状でする人が95%--。事務用品販売会社のアンケート調査で、賀状派がメール派を圧倒していたことが分かった。
しばらく前はwebでの知り合いには全部年賀メールだったのになぁ・・・
今は友達とやり取りをしている場所で、新年の挨拶をして終わりにしちゃったから、年賀メールも出さなかったし・・・
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先日、パソコンがおかしくなって、クリーンインストールをしたので、細かいソフトがあれこれ入っていない。
今日もスキャナした文章を読み込もうとしたらOCRが入っていなかった。
Cosが使っているのはSmartOCRというフリーのOCRなのだが、このソフトは今使っているのの前に使っていたスキャナに付属していたOCRよりもずっと性能がよくて、Cosのようにたまにしか使わないなら、これで十分。
せっかくインストールするのだから、最新バージョンをインストールしようとして驚いた。
この会社が消えているのだ。
一説には製品版が売れなかったからとも言われているけれど、せっかくのソフトがダウンロードもできなくなったのはちょっとショック。
が、気を取り直してダウンロードしてあったふるい・・・ふるいといっても後から考えると会社がなくなる2ヶ月ほど前のものだから決して古くはないのかもしれない・・・のをもう一度解凍して使うことにした。
会社がなくなったので、ヘルプファイルが使えないのは痛いけれど、年に何回かしか使わないのだから、まぁいいか。
それにしてもありがたい存在だったのに、やっぱり大変だったんだろうなぁ・・・
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かなり前にどこかで紹介されていてふにゃふにゃした食感を予想させる戦車がすっかり好きになったのだがこのやわらか戦車が日本のメディア100選のエンターテインメント部門の第1位になった。
そんなに有名なものだとは知らなかったのでかなりびっくり。面白いんだけどねぇ・・・(同じ作者のくわがたツマミも面白い)
2位のピタゴラスイッチも面白い番組らしいけれど、実際にはほとんど見るチャンスがなかった。
アルゴリズム体操も(自分ではやろうと思わないけれど)すごく面白そう。
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職場で情報の中のいい教員とおしゃべりをしたついでに、パワポを教えてもらってきた。
数式(画像で作ったもの)とtext文が混在したものをアニメーションでぱっと出すには「グループ化」をすればいいということが分かった。
あんなに悩んでいたことがこんなに簡単だったのは悔しい。
思わずパワポの本を買おうかと思ったほど。
「でもパワポを使うことはそんなにないし、あんまり凝ったこともするつもりがないならこれでいいでしょう。」といわれて、(今はFLASHをやりたいし)とりあえずは今のままで勉強せずに使ってみようかな。
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証拠が残ると言っても犯罪の証拠ではなく、若い日の行いの証拠が残ってしまうのだ。いい行いでも悪い行いでもnet上のものは何らかの形で残ってしまう・・・やったことすべてが取り返しがつかないのだ。
ちょうど、(是非はべつとして)かつては電車に乗るときには切符を買って乗っていたけれど、一人一人についての入退場の記録なんかは残っていなかったから、(やるやらないは別として)切符を買って電車に乗って、定期券で電車を降りるなんていうことが可能だったけれど、今はそういうのはほとんど不可能になってきている。もちろん、意図的に自動改札を通らなければ可能だろうけれど、逆に入場が自動改札で出場が有人改札なんてなるとそれはそれでまた面倒な事になる。今はいわゆる「キセル」がとても難しい世の中になっているのだ。
そうした「記録が残る」範囲がどんどん増えてきている。
子供たちの将来に影を落とすネットの書き込み - CNET Japan.
良い第一印象を与えるチャンスは一度しかない。最初に会ったときだけだ。
昔から若者たちの役に立ってきたこの賢明な助言が、インターネット時代にあって新たな意味を持ち始めている。ブログサイトやソーシャルネットワーキングサイトで自分の個人的な情報や考えを熱心に書きたがる子供たちや10代の若者たちは、自分の将来に重大な影響を与える可能性のある「証拠」をせっせと残している。
まあ、変なことを書くときには匿名だろうけれど、それだって下手をすれば調べれば分かるわけだから匿名だからと言って安心はしていられないということなんだろうな。
若い頃のほんのちょっとしたいたずらが後々まで影響してくるというのは、若いうちからきちんと行動することを要求されているわけで、「若気の至り」なんていう言葉も死語になっていくのかも。
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ロボットを作ろうと思って喜び勇んで製作キットを買った。
が・・・
「組み立てる前に用意するもの」
+ドライバー・・・これはもってる
カッターナイフ・・・これもある
ニッパー
ラジオペンチ
・・・・・・
どうみても、小学校の頃に作ったプラモデルよりも難しそうだ・・・
それだって父に手伝ってもらったのに・・・・
前途多難だ∥^O^∥
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製品自体はあんまりCosには関係がなさそうなのだが・・・
グーグル、LEGO風のデザインを採用した検索アプライアンス『Google Mini』を発表.
グーグル(株)は12日、中堅企業への導入を想定した検索アプライアンス『Google Mini』の新バージョン開発。全世界に先駆けて国内市場に投入すると発表した。価格は1年間の無償サポートが付属し、5万ドキュメントをインデックス化できる最小構成で46万円から。三井情報開発(株)、(株)ネットマークス、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ(株)などを通じて販売する。
(中略)
ギロウド氏は、Google Miniの開発に当たり「“LEGO”ブロックから多くのことを学んだ」と話した。子供でも扱えるシンプルさや応用範囲の広さなどがそれに当たる。Google Miniの外観もLEGOをイメージした青色のラックマウント筐体を採用している。
やっぱり世界中の子どもたちがLEGOなんだぁ・・・
「多くのことを学んだ」のは確かだけれど、どうしてLEGOにしたのかはやっぱり良く分からない。
Cosが買っても使えないのに、LEGOというだけで欲しくなるのはどうしてだろう。
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web進化論の本の続き。
続きと言ってもこの本はどうも2つの部分に分かれているのだ。一つがこの前書いた「あちら側」と「こちら側」でもう一つが「web2.0」
もちろんこの二つの内容は密接な関係があるんだけど、「あちら側」と「こちら側」はリアルな社会とwebの社会の対比という感じで、web2.0は新しいwebとのかかわり方ということになるのかな。
去年の終わりごろから「web2.0」という言葉を目にするようになったのだけれど、その頃にはあちこち読んでみても良く分からなかった。
まぁ、そんなかっこいい言葉はCosとは無縁だろうから、「Cosとはかかわりのないあちら側の言葉」と思っていた。
で、この本を読んでみたら(ちゃんと分かっているかどうかはべつとして)どうも、webとのかかわり方、情報を受身として利用するだけではなく、情報を主体的に受け止めて利用していくとでも言う感じだろうか。
たとえばblogで発信し続ける(これはやってるなぁ)とか
アフォリエイト(お金になったことはないけどamazonをやってる)とかといったかかわり方をさすみたいだ。
(あぁ、まるっきり理解の仕方が違っているのかもしれないけれど、・・・)
としてみるとあながち無縁ではないのかもしれない。
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今日はHPスーパーサイエンスキッズ のワークショップを見学させていただきました。
ありがとうございますm∥_ _∥m>関係者の皆様
ワークショップの内容自体は
前半2時間が
すくすくスクィーク
の車の運転とほぼ同じ内容を解説して、後半1時間ほどで、自分の好きなものを作るというスタイル。
やってきたのは小学校3年生(それより小さい子どもはいなかった思う)から6年生ぐらいまで。何人かはリピーターでSqueakの使い方はマスターしているようだ。
最初に絵の描き方・・・これはどの子どももあっさりこなしていた。
絵を描いたら一旦保存(この保存はファイルの保存ではなく、絵をひとつのイメージとして固定するためのもののようだ)この保存をするとマウスで絵を動かすことができる。
初めて参加した子どもの中にはそれが面白くてたまらないような子もいた。
さらにハロを呼び出して車を回転させたりコピーしたり。(これもみんなあっさりとこなしていた)
スクリプトを呼び出して、車を動かしてみる。
(このあたりから少しずつ難しくなるのか?)
休憩の後
ハンドルを作って、そのハンドルを使って車を動かす
画面上にコースを作ってそのうえを走らせるのだがなかなか難しい。
車の回転角とハンドルの角度との比率を帰ることで、ハンドルをいっぱい切っても車が余り回転しないようにするあたりから、次第に難しくなってくる。

さらにハンドルの代わりにセンサーを使って自動的にコースを走る車をプログラムする。
(この辺になってくると負の数も必要だし、やっぱりサポーターがあっちこっちをチェックしている)
この後、自分の好きなものを作ることになったのだが、リピーターの子どもの中には3面+スペシャルステージのあるゲームを作った子どももいて、びっくり。
ただ、初めての子どもでも立った1時間の製作時間にもかかわらず、それなりにプログラムを組んで動くものを作っている。
うまく動かないものもあったけれど、小学生がゲーム(あるいはそれに類したもの)を作ってしまうのには驚き。
プログラム言語を使うならば、かなり複雑なことをあっさりとこなしているのだ。
彼らはここでプログラム言語を使わずにプログラムの概念を見につけている、この概念の部分は実際にはどんなプログラム言語を使っても同じだから、Squeakが教育用プログラム言語(だっけ?)といわれるのもすごく納得できる。
HPスーパーサイエンスキッズではこうして子どもが作ったプログラムのコンクールをやっていて、一番いいものに対しては「NASAにご招待」なのだそうだ。
応募資格が中学3年生までなのがとても残念だが・・・
∥xx;∥☆\(--メ)
しかも、Squeakは子どものためのものと思いがちだが、実際には必ずしもそうではなくて、かなり高度なことまでできる。

今回はロボットをSqueak上から動かしてみせるデモが行われた。
実際に右の写真のロボットが動くのだが、この写真では動かしているのは小学校3年生の子どもである。
かなり無茶な動きもさせていたりするけれど、Squeakの画面上で操作することで、実際のロボットが動かせるというのはどうみても「子ども用」の範疇を逸脱している・・・∥^O^∥
これ以外にもいろいろな使い方ができるというお話もうかがってきたけれど・・・・もうちょっと勉強しないと難しそうだ・・・∥^O^∥
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このところ、
複雑系→複雑ネットワーク→web進化論→新しい生物の教科書
と読む本が似たような傾向になってきている。
(複雑ネットワークは数学の複雑ネットワークじゃなくて、ブルーバックスの複雑ネットワークだったので、思いっきり読みやすかった)
で、このweb進化論は出たときにもあちこちで話題になっていたような気もするけれど、そのときにはほとんど意識していなかったのだ(忙しかったし)。
で、改めて買ってきたのだが、小説でもないのに読みながらわくわくしてきてしまった不思議な本。
普段の生活の場は学校だからwebとはかなり離れている職場パソコン通信から始まるwebのよさがとても理解されるとは思えない場所にあるし、リアルな生活の中ではそういう話をする相手もほとんどいない。
それをこの本では「こちら側」webの世界を「あちら側」として「あちら側」でも生きている人たちと「こちら側」だけで生きている人たちが「お互いに理解しあうことのない別世界」状態になっている・・・・というのだ(と書いてあると思う)。
自分では余り意識していなかったのだけれど、最近になって実はリアルな世界とバーチャルな世界の区別を感じ始めた。
同じ場所で話をしていても、net上であることを常に意識している人と、リアルな社会生活をそのままnet上で繰り返している人がいる。
パソコン通信の頃には文字だけの会話がずいぶんといろんな問題を引き起こすのを見てきた・・・・かかわってきた・・・から文章を書くときにも「そういうことが起こりうるところ」と肝に銘じながら書くことが多かった。
そのせいだろうか、リアルな人間関係のままに書いているのを見ると時として違和感を感じたりもする。
あるいは、webで得られる情報の信憑性についてあちこちで話題になっている。wikipediaの記事の信憑性については耳に(正しくは目にだ)新しい。
それに対してもCos自身はいつの間にか情報をあたるときには一箇所だけではなく何箇所か当たって確認するようになってきている。それで正確な情報が得られるかどうかは確実ではないけれど、書籍をあたったところで正しい情報が得られているかどうかは分からない・・・
web進化論によれば
「欧米ではウィキペディアを興味深い調査・研究対象だと思う人は多い。
英ネーチャー誌はウィキペディアとブリタニカの科学内容を調査・分析し、全体としてみれば両者の正確さや信頼性は同程度であると発表した。」
とのこと。
玉石混合と言われ続けてきたwebだけれど、玉を如何により分けるかがあちら側とこちら側の分岐点になるのかも。
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講談社ブルーバックスの新刊。
サブタイトルに「複雑な関係を読み解く新しいアプローチ」
せんだって、読み終えた「複雑系」、しばらく前まではいろいろなことが細分化の傾向にあったのに、この複雑系の考え方が出てくるころから基本的な概念で分けるのではなく構造としてのあり方で分けることによっていろいろなものが同じ構造(と言っていいのかどうかは分からないけれど)で考えられるようになってきたような感じがする。
ちょうど、Cosが大学院に通っていた頃、代数学専攻だったCosは代数多様体について勉強したのだが、その傍らで、微分多様体、解析多様体、位相多様体など、多様体の中で使われる道具はそれぞれに異なっているし、構造としても細かいところでは違っているのに根本的な構造・・・多様体としての成り立ちがそんなにかわらないのをみて、なんとなしに「これからは統合の時代なんだなぁ」と感じたことを思いださずにいられない。
そんな延長上にあるのがこの本。
(ほとんど腰巻に惹かれて買ってしまった気もするが・・・∥^O^∥ )
![]() | 「複雑ネットワーク」とは何か―複雑な関係を読み解く新しいアプローチ 増田 直紀 今野 紀雄 講談社 2006-02 by G-Tools |
まだ読み終わったわけではないけれど、予想以上に読みやすくて簡単な本。
ブルーバックスというからには数式がバンバンでてきてウンウンうなりながら読むことになるんじゃないかと思っていたのに、ほとんど数式も出てこないのでちょっと拍子抜けしたくらい。
この本も「複雑」とつくだけあって、話題は結構多岐にわたっている。
グラフ理論から出てきた単純なネットワークから現実に即するような複雑なネットワークへと研究が発展したこと(このはなしが書いてある本だと思ったのだが、実際には話はそこがスタート地点だった。
一筆書きができるかできないかを考えるところからスタートしたグラフ理論は単純な格子からさらに発展していろいろなつながり方・・・ネットワークについて考える。
たとえば、現実の人間の交友関係のネットワークは単純な格子構造とは程遠く、近くにいる人たちばかりではなく遠くはなれた(物理的あるいは精神的に)人とも直接つながっている。
この人のつながりをたどっていくことで、特定の人と人とがどれぐらいの長さでつながっているかを調べることができる。
たとえば数学者のエルディッシュにちなんだエルディッシュ数がある。
これは一人の研究者が論文の共著者つながりでたどっていったときに何人でエルディッシュに到達するのかを数えたものである。今のところ、このエルディッシュ数の平均はわかってないらしいけれど、5か6どまりではないかといわれているらしい。
これと同じことを実際に体験している。SNSのmixiでは「マイミク」と呼ばれる自分の友達がいて、そこからマイミクつながりとしてどんどん人をたどっていくことが可能なのだ。
この本にも(まだそこまで読んでないけれど)mixiについて書かれたページがあって、そこを見ると距離6で大半の人とつながるらしい。
200万人以上いるmixiの会員のどの二人をとっても6人のマイミクを通じてつながっているというのは考えてみるとすごいことだ。
(で、知らなかったんだけど同じSNSのGREEはDEGREEからとったのだそうだ・・・まさにネットワークだなぁ・・・)
この「ネットワーク」の考え方・・・いろいろなもののつながり方・・・はある意味でこれからの時代を象徴するのかもしれない。
普通はブルーバックスの本は「ちょっと勉強する」というイメージが強いけれど、この本はこんな感じで気軽に読める一冊。
ちょっとうれしいかも。
(続くかも)
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先日、PC教室での生徒の発表を見学するチャンスがあったのだが、久しぶりにPC教室に入ってみてびっくりしてしまった。
一番後ろのめったに使わないパソコン、どれも壊されているのだ。
壊されていると言っても、回復不能な壊され方じゃなくて、マウスのボールがなくなっていたりするのだ。
中でも極めつけは
「先生、このパソコン変な字が出てくる」という生徒の訴えに応じてパソコンを見てみたら、確かに打とうとした文字と違う文字が画面に出てくる。
「へんだねぇ」といいながらCosが売ってみると普通に文章がちゃんと打てる。
何のことはない、キーボードのキーが差し替えられているだけなのだが・・・
この教室の管理って大変だよなぁ・・・こういう「いたずら」で片付けられるような故障がしょっちゅう起きるんだから・・・
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Yahooの新しいSNSのβ版。
今は紹介者がなければ入れないので、友達に頼んで入れてもらったのだが、5月中旬からはYahooBBの会員やプレミアム会員なら入れるのだそうだ。
始まったばかりなので、今はまだ「友達」からつながっている人の日記を読むことしかできない。知っている人が参加していても検索機能もないから探すこともできない∥^O^∥
YahooのIDを知っていてもその人のところにはたどり着けないのだ・・・
いかにもまだまだ「これから」という感じ。
とりあえず、つながりを求めてうろうろ中∥^O^∥
とりあえず、Yahoo!360°ではなるべくオープンにしていろんな人とつながってみようかな。
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ひょんなことことから、ずっと前にダウンロードだけはしてあったフリーのOCRをインストールしてみた。
ダウンロードしたのは去年の暮れか今年の初めだと思うのだが、余り必要性を感じなくて今まで使っていなかったのだ。
何と言っても数学は数式があって、どうやってもOCRで認識できるとは思えないから、TeXするか、画像のままで保存することがほとんど。
かつては画像で保存なんかしたら重くて大変だったけれど、今は特に画像だから重いということもないし、以前は新聞の切り抜き(webだからコピペで済むけど)もテキストデータにして保存していたけれど、今は画像も含めてそのままの形で保存しても、そんなに困らない。
そんなこんなでかつては「必需品」みたいな感じもしたOCRだけれど、今はほとんど必要性を感じていない。
ただ、やっぱり検索することを考えると数学ではなく普通の文章であれば、テキストデータの形のほうが便利かもしれないし、某所でOCRの話が出ていたのを見て
「そういえば持っていたなぁ」と解凍してみたのだ。
使ってみたのは
SmartOCR Lite EditionLite版は無料だけど、性能は予想以上に良かった。
Lite 版と Professional 版の違いについて基本的には、「大量原稿の一括処理はできず原稿ごとに処理する」ことと「速度優先で文字認識される」ことが Professional 版との大きな違いですが、性能(性能テスト参照)と機能(特徴参照)は市販OCRソフトウェアよりも優れています。OCRに関するほとんどのことをSmartOCR 1.0 Liteで実現できるように設計されています。
と言っているだけのことはあって、少なくともスキャナについていたe-Typistよりはずっとしっかりと認識して誤字もずっと少ない。数式を含んだものはやっぱりだめだけど、日本語としての間違いはほとんどない。
まだ使い始めたばかりだからどの程度の学習をするのかわからないけれど、「またかよ~」と思うほどの誤字はなかったし、普通の日本語の文章であれば気持ちよく使える。
窓の杜の紹介記事を見ると
「SmartOCR Lite Edition」は、独自のエンジンを搭載したOCRソフト。スキャナー画像やBMP/TIFF/JPEG/PNG/GIF/WMF/EMF形式のファイルから読み取った文字情報をテキスト文字列に変換してTXTファイルとして保存できるほか、元画像のレイアウトや表組みを保持したWord/ExcelファイルやRTF/HTML/CSV/PDF形式でも保存できる。また元画像にテキスト情報を埋め込み、画像を選択してテキストコピーしたり文字列検索ができる“透明テキストつきPDF”としても保存可能。とのことだがまだ使い方がよくわかってない。 かなりいろいろなことができそうでちょっと楽しみ。
まぁ・・・Wordはめったに使わないから、どっちかって言うとTeXファイルにしてくれるともっといいんだけどなぁ・・・
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せっかくの冬休みなので、毎日ちょっとずつJAVAのお勉強中。
卒業生に以前教えてもらったeclipseというソフトでVisualEditorの使い方を勉強しているのだが、イベントの処理のところでSQLが出てきてしまった・・・∥^O^∥
データーベースを使うようなプログラムはCosの手に負える代物じゃないのになぁ・・・ととりあえずプログラムを写して乗り切ろうと思うのだが・・・やっぱりよくわからない∥-_-∥
というわけでそこでストップしてしまった・・・∥^O^∥
明日はできるかなぁ∥xx;∥☆\(--メ)
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Cosのところには毎日数え切れないほどのスパムメールが来る。メーラーが自動的に判別してそのほとんどはCosの目には触れないけれど、逆に普通のメールが「スパムメール」と判断されて、ゴミ箱に入っているんじゃないかと心配にもなる。
特に@niftyからのが多いので、@niftyのアドレスはほとんど企業向けにしか使わないことにしているほどだ。
アドレスを手に入れると次から次へと送りつけているのだろうけれど、一つ一つのアドレスに受信拒否を掛けても送りつけてくるメールは減る気配もない。
米マイクロソフト社は27日(米国時間)、いわゆる「ゾンビ・パソコン」の撲滅キャンペーンを開始した。「ゾンビ」を約3週間監視したところ、たった1台に500万回以上の遠隔操作が実行され、1800万通を超える迷惑メールが発信されたことを紹介。愛機をゾンビにしないよう注意を呼びかけている。
迷惑メール業者がウイルスなどで一般人のパソコンを操り、代わりにメールを発信させる手口が増えており、それらの被害機はゾンビ・パソコンと呼ばれている。マイクロソフト社は故意にゾンビをつくり、20日間放置した。
すると、ほとんど開始直後から遠隔操作が殺到。結局、1万3000種類以上の迷惑メールの発信を命じられ、量の多さに担当者も驚かされたという。十数業者が関与していることが分かり、犯人を割り出すための訴訟も開始した。実験はゾンビを隔離したうえで行なわれ、迷惑メールが社外に送られないようにした。
つけっぱなしのどういうパソコンがゾンビパソコンになるのかはよくわからないけれど、常時接続だからかつて課金を気にしながら接続していた時代には考えられなかったことだけど、「とりあえず立ち上げてつながった状態にある」ことが本当に多い。
気がつかないうちにゾンビパソコンにされているということもありそうだ。下手をするとゾンビパソコンになっていても気がつかないかもしれない・・・自分がゾンビかどうか、どうやってわかるのだろう?
この記事だけからはどういうパソコンが危ないのか、常時立ち上げておいても大丈夫なのはどういう場合なのかが分からないのだけれど、使わないときにはきっておけばいいということなのかなぁ?
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昨日いろいろと遊んでいたApophysisだけれど、ソフトの中ではアニメーションにして見ることができるのだが、それをgifファイルなどにすることが出来ない・・・というか一こま一こまのファイルすら自動では作れないのだ。
というわけで、手作業でアニメーションにしてみた。
(追加)
一枚一枚取り出したファイルをアニメーションにしたのだが、やっぱり動きにむらがある。これを滑らかにできないのだろうか?
同じものだけど、ちょっとサイズが大きいので、こちらはリンクだけ。
サイズが大きいもの
サイズが大きいもの(追加分)
【追加】怖いという声も聞こえてきたので、怖くないものも追加してみた・・・怖くないと思うが・・・どうだろう?
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フラクタルを描くソフトApophysisの紹介が某所であったので早速ダウンロードして使ってみた。
「Freeware fractal flame editor for Windows」ということなので、自動的にフラクタルな図形が描かれて、それをいろいろと変化させることによってできる画像みるソフトなのだと思うけれど、実はどこがフラクタルなのか今ひとつわかってない・・・
Apophysisを開くと100ぐらいのファイルが(たぶん自動的に生成されて)一つ一つを色を変えたり、変化させたり、ズームしたりと楽しみながらいい画像を探して遊んでいるのだが、変化させて「きれいだなぁ」と楽しむことはできても
「なぜそうなるのか」とか「自分で作るにはどうしたらいいのか」ということはまったくわかってない。
数学的に考えるのは後にして、とりあえずはいろいろ書いて遊ぼう・・・・ということであれやこれやとやってみた∥^O^∥
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Googleから新しいソフトPicasaがでたという話を GO!GO!パニッカー スガ: Googleの画像管理ソフト「Picasa2」日本語版.で読んだので早速ダウンロードしてみた。
とりあえず、全部の画像を読み込むのにちょっと時間はかかったけれど、次々に読み込んでいく画像や写真を見ているうちに「こんなのあったんだぁ」と思ってみたり、探していた画像が思わぬところにあったりしてそこだけを見ているだけで面白かった。
Picasa はご使用の PC上で、すべての画像を素早く整理、編集、共有できるソフトウェアです。 Picasa を起動するたびにすべての画像の保存場所が自動的に検索され、フォルダ名とともに日付ごとに区切られたアルバムに整理されるので、忘れていた写真なども含め、あらゆる写真を見つけ出すことができます。 ドラッグ アンド ドロップでアルバムを編集したり、ラベルを作成して新しいグループを作ることもできます。 Picasa を使えば、画像は常に整理された状態になります。
複雑な編集も Picasa を使えばワンクリックで修正したり、さまざまな視覚効果を持たせたり、画像を共有することができます。 画像を友達にメールで送ったり、プリンタで印刷したり、ギフト CD やブログへの公開に使用したりすることができます。
Cosの場合には古い写真をそんなに使うことはないので、「あると便利」という程度だけれど、写真が趣味だったり仕事だったりすると便利だろうなぁ・・・
Cosもしばらくはこれで楽しめそうだ。
それにしても・・・TeXのdivoutファイルをそうやって整理してくれるソフトはないかなぁ・・・
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しばらく前からXSASというソフトを使って、XOOPSを自宅で使っている。
と言っても実際に使っているのはこの中のB-wikiというwikiの部分がメイン。
これを新聞の切抜きや授業のノート、メモなどをどんどん溜め込んでおくデータベースのような使い方をしているのだ。
もともと。テキストベースでいろいろな新聞の切抜きやメモを保存するソフトを使っていたのだが、これだと画像の張り込みができなかったり、表が作れなかったりとかなり機能に制限があって、検索などをする際にはすごく便利だけれど、今ひとつ使い勝手が悪かった。
で、去年ぐらいだろうか、wikiを知って導入してみたら、なかなかこれが便利もの。さらに、wikiだけじゃなくていろんなことができるというわけでXOOPSを数学のページで使おうと考えている(ぜんぜん作業が進んでない∥-_-∥)のだが、自宅用にもlocalhostで使いたいと思ったのだ。
もちろん本当はwikiだけがあれば十分なのだが、wikiを使うにはアパッチとか、mySQLをインストールした上で、コマンドプロンプトから立ち上げる必要がある。
ところがXSASはこれひとつをインストールすれば、そういうものをインストールする必要もなく、XOOPSまでインストールしてしまうのだ。しかも、ワンクリックで立ち上がるから、すごく使いやすい。ここにB-wikiのモジュールを入れて使っている。
ただし、自宅ではmimeTeXが使えない(Cで書かれていて、windows 用はコンパイラの必要があるけれど、CosはCをもってないし、使えない)ので、そのたびごとに画像を生成して貼り付けているのがちょっと不便かな。
さらに、普段は自宅でデスクトップでいろいろな記事の書き込みをしているけれど、これをノートパソコンのほうでもそれを利用したいので、時々フォルダごとコピーしているけれど、もっといい方法はないのかなぁ・・・と思案中
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このところGoogle Earthで、世界中のあっちこっちを探し回ってはまっているCosだが、きつねのすみか: Google、月面地図を探索できる「Google Moon」を公開.経由でGoogle Monnのページに飛んでみた。
どうもクレーターのでこぼこが逆になっている気がするのだが・・・どうなんだろう?
しかも倍率を上げていくと・・・おためしあれm∥_ _∥m
【追記】日本では月にウサギがいるといわれているけれど、ヨーロッパやアメリカでは月はチーズでできていて、それをねずみ(かどうかは覚えてないけど)がたべるので、欠けてくるのだという話があるから、英語の文化圏では月はチーズでできているのが当たり前なのかも。
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買おうかなぁと思っているのがこれ。
bモバイル 無線LANスポット・PHSパケットデータ通信.どうして必要というわけでもないと思うのだけど、やっぱり外にいてもnetにつなぎたいのだ。
今はPHSのtwoLinksという一番安いのを使っているけれど、これは使わなくても月に900円ほどかかる。まるっきり使わない月もあるけれど、どこかへいったときに使うことは少なくない。
使ったときの料金は諦めがつくけど使わないときの料金はどうにも気に入らないのだ。
このb-Mobileだと先払いで150時間分が29800円、600日有効だから、今使っているのと値段的にはいい勝負なのだ。PHSのカードが1万円ぐらいしたから、カードを新しく買って・・・と考えると今と値段は変わらないことになる。
いまのPHSの遅さも「webアクセレーター」なんていっているから、少しは早そうだし、無線LANスポットも何箇所か使えるらしい。(1回使うごとに5時間分に換算・・・ということは5時間使わないと元が取れないのか?)
でも、遅いよなぁ・・・
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いまさらながらと言う気もするのだが、やっと光にしようという気になった。
Cosの住んでいるところは団地で、今年の初めまでは自治会の許可がないために光にすることができずにいたのだが、今年からやっと承認が降りてできるようになったのだ。
団地の中には数十件の家が入っている棟と、数件の家しかない棟とがある。
大きい棟に関しては(たぶん)届けを出すだけで自由に光にすることが出来るようになったのに、小さいほうの棟は同じ棟に住んでいる人たちから模様替えの許可をもらわなくてはならない。
しかも大きい棟の人たちはマンションタイプで料金が安いけれど、小さい棟の人たちは一戸建て扱いで料金も高くなる。
なんだか思いっきり不公平・・・しかも承認が降りる前にはおおきい棟のほうは工事が必要で、小さい棟ではその工事は必要ないけれど不公平だからと待たされていたのに・・・
というわけでCosの場合には同じ棟の人の許可をもらうので夏休みになるのを待っていたのだが・・・
ここでさらに面倒なことが待っていた。
同じ棟に住んでいる人のうち自分は他のところに住んで、ここを貸している人がいるのだ。この人の分の許可はどうすればいいのか担当理事の人に聞いたところ、
「わからない。理事会にはかるからまっていろ」とのこと・・・
昨日申し込んじゃったのになぁ・・・
もしかしたら前途多難かもしれない・・・
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ちょっと前にSKYPEをインストールしてみた。
なんのことはない、Yahooのメッセンジャーのようにチャットやボイスチャットができるだけのように思っていたのだが、Yahooに比べてずっと音声が明瞭で、二人同時にしゃべっても声が途切れることなく話すことができる。
3人で会議もやってみたけれど、ノイズもなく普通に話すことができてYahooのようなもどかしさがなくてとてもいい。
ただ、メッセンジャーとしてはYahooのほうが反応が早いし、ファイルの送信などはとんでもなく時間がかかってしまって、待ちきれないからその辺のところはYahooのほうがずっと使いやすい。
が、なんといってもSKYPEの最大の利点は普通の電話がかけられること。
もちろんただではないし、クレジットを購入しなければならないのだが、偶然フリークレジットというのがあったので、それをもらってためしにイギリスに電話をしてみた。
なにしろ、このシステムは「どこからかけるか」ではなく、「どこにかけるか」だけで料金が決まるから、日本からイギリスに電話をするのが、日本に電話をするのよりもずっと安い・・・1分2.377円と普通の市内通話よりも安い金額で電話ができてしまうのだ。
しかも実際にやってみて音声がとてもクリアなことに驚いた。もしかしたら普通の電話よりもノイズが少ないかもしれない。
というわけで早速クレジットを10ユーロほど購入して、イギリスとのんびり電話∥^O^∥
SKYPE同士なら無料なので、早速インストールしてくれるように頼んだのだが、家に電話というのもなかなかかも・・・
やっている人はいますか?
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最近、もう一台安いノートが欲しいと思い始めてきた。何のことはない、今使っているノートを持ち歩くのが重いから、安いノートを買って職場で使いたいというわけなのだ。
もちろん職場にはパソコンはあるけれど、一応学校の備品だから、自分で好き勝手なことはできない(といいつつ、全部にTeXが入れてあるのはCosがやったのだが・・・)
やっぱり自分用にカスタマイズされたパソコンが使いやすいから毎日のように学校にノートを持っていくのだが、やっぱりもって歩くのは面倒でもう一台置きっぱなしにするのが欲しくなったわけ。
職場の机ももういっぱいだからやっぱり小さいノートということになるのだが、TeXが使えればいいので、そんなに性能のいいものである必要はないから中古を買って済まそうと思っている。
お店へ行って買うのがいいか、ヤフオクとか楽天で買うのがいいのかどこで買うのがいいのか思案中
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昨日の夜、パソコンで仕事をしていてちょっといすから離れたらその瞬間にパソコンの電源が落ちた。
「えっ」と思ってあわてて電源を入れなおしても電源が入る様子もない。
「壊れたのか?」
何度やってみても電源が入らない。
そういえばしばらくデータのバックアップを取ってない・・・・
仕事のファイルもあるし写真もあるし、このまま消えたらあまりにもったいない・・・・
もう一台のパソコンを立ち上げて、バックアップデータをチェック。
やっぱりかなり足りない。
こっちのパソコンは使えないわけではないのだが、突然落ちたりするので仕事にはほとんど使ってないのだが、いざとなればこっちで仕事をして、修理に出すか新しいパソコンに帰るかしないとだめだろうか
と暗ぁい気持ちになる∥-_-∥
と、あれやこれやで1時間・・・・
「中を見たってだめだよなぁ」と思いつつ、それでもみるだけみてみようかと裏をのぞいてケースをあける準備をしようとして電源を抜こうとしたら・・・・
ん?やけにあっさり抜ける
もしかしたら・・・・
というわけでしっかり電源コードを差し込んで、もう一度電源を入れてみた。
・・・・・
・・・・・
・・・・・
その後は一生懸命データのパックアップをしていた夜だった∥^O^∥
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やっと、懸案だった比較的簡単に数式が書けるページがつくれた。
数学のページの中につくったCosmath2のなかのB-Wiki。
こんな感じ。
ちょっと書いてみたところ
メニューの「授業から」をクリックすると一番下に数式を書いた記事もある。
画面の右側のB-Wiki最新記事ブロックの中のSandBoxは登録メンバーなら自由に使えるようにしてあるので、試してみたい方はどうぞ。
登録メンバーになるにはメールアドレスの登録が必要です。
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この連休中に何とかものにしようとうんうん言いながらXOOPSに手を出した。
本当はmimeTeXが簡単に使えるようなwebページを作りたかったんだけど、どうもなかなか難しそうなのだ・・
やりたいことは単純なことなのになぁ・・・
というわけでつくったのが
CosMathII
もしかするとメンバー登録しないとフォーラムは見えないのかもしれない・・・
どうなんだろう?
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Cosが今までいたパソコン通信のフォーラムは今日削除される(はず)だ。その削除を前にとうとう昨日壁会議室を一杯にすることが出来た・・・・
って、もちろんCosが一杯にしたわけではない。Cosはところどころにぽつんぽつんと書いただけで、ほとんどは友達が書いたものだ。65000番目の発言もそのうちの一人がとったのだ。
学校と家の往復だけをしていると目の前にはそれしか見えなくなって、楽しく遊ぶことを忘れてしまいそうな気がするけれど、こういうことをしてくれる友達が何人もいるから、いつも「楽しく遊ぶ」ことを思い出せる。
Cosにとってパソコン通信のフォーラムでの友達は時には真剣に数学の話をし、時には真剣に思いっきり遊ぶことが出来る貴重な仲間たち、今日でフォーラムは削除されてしまうけれど、ある程度はmixiでこれからも一緒に遊ぶことが出来るかもしれない。
そう思って自分を慰めるけれど、やっぱりさびしい。
どうして閉鎖されてしまうんだろう。
せめてwebフォーラムとして残っていれば、また真剣に出来るチャンスもあっただろうに・・・・
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今までCosが参加していたパソコン通信のフォーラムが閉鎖される話は何回かしているが、今そこの壁が爆発している。ある種のトライ状態・・・
この「壁」と聞いてにやりとするのはパソコン通信の経験者だろうし、トライと聞いてわくわくするのはかつて壁の住人だった人だろう。
閉鎖というか削除まであと2日。(他の会議室はとっくにリードオンリーになっているが・・・)
その間に会議室を満杯にしようというのだ。
ほんの3、4人・・・そのうち主力は2人、その二人が本当に一生懸命書いている。他の人たちもがんばっているがその二人にはとてもかなわない。
Cosにいたっては「一応書いてます」程度しか書いてないが最近思わぬところから援軍が現れた。
「はじめまして」という方が何人か来ているのだ。この調子ならあと1700ぐらいはいけるかも・・・・
ちょっとわくわく\∥^O^∥/
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@niftyのパソコン通信のフォーラムが今月いっぱいで終わる。
今までCosが入っていたフォーラムも今は一般会議室はリードオンリーになってもうしばらくするとフォーラム自体がなくなってしまう。
このパソコン通信のフォーラムに入ったことで、物理的にはほとんど変わらないのかもしれないけれど、精神的にはすっかり人生も変わってしまったような気がする。
日本のあちこちの多くの人たちと出会い、今もその方たちとの交流を通じて得るところはとても多い。
今はもうつながりはないし、どこにいらっしゃるのかもわからないけれど、思いもよらぬところで思いもよらぬコメントをいただいてそれまで気づいていなかった多くのことに目を向けることができるようになったりもした。
そのフォーラムがなくなってしまうのはとてもさびしいけれど、実はその寂しさは今に始まったことではない。
パソコン通信のフォーラムに新しい人が入らなくなった頃、webフォーラムというパソコン通信ではなくインターネット上に新しいフォーラムを@niftyが作り始めた。
誰がどう考えてもパソコン通信は先が見えているのだから、フォーラムとして・・・無形のひとつの文化としてのフォーラムを残すためにはwebフォーラムに移行するしか選ぶ道はなかったはずだが、何度となくたずねてはみたが「今のところはその予定はない」と最後まで問答無用で門前払いを食わされ続けた。
動こうとしない運営陣に、なんとかしてフォーラム存続の道を考えようとしない、そういうつもりのない姿勢に寂しさを通り越してむなしさしか残っていない。
そして最後になっても、webフォーラムにする道ではなく、そのまま消滅させることを運営は選んだ。
そうだろうなぁ・・・
そのつもりで門前払いを食わせてきたのだろうと思わずにはいられなかった。
ほとんど動いていない運営陣、利益だけを享受して何もしない人のほうが多かった・・・のに動かそうともせずになすがままに任せてしまったのだ。
そのために今まで培ってきたものがすべて消えてしまう。
特に専門の分野ではかつては実り多い話題がいろいろとかわされてきたけれど、このときのログも個人個人は持つことが出来るけれど、それを使うことは難しい。
「ここを見れば書いてある・・・」フォーラムの中であれば過去のログを引用して話をすることが出来たけれど、もはやそういうことは不可能になる。
たとえ、活性化しなかったとしてもwebフォーラムに移行していれば、webフォーラムの中にログをおくことは出来るから、「同じフォーラム内の発言」ということで今までと同じように使えたはずだが、これからはそういうことも出来なくなる。
これまでにも何度かチャンスはあった。
そのチャンスにことごとく動こうとはしなかった。フォーラムの方針を決める運営陣・・・
ただ単に「web化しても人が増えるとは限らないから」という理由だけで動こうとしなかった運営・・・
彼らだけのフォーラムではなかったのに・・・
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「こういう文章の書き方をどこかで見たぞ」というのが悪徳不動産屋の独り言: niftyとのメールやり取りを公開を見て最初に感じたことだった。
もちろん、Cosなどは直接@nifの人と話をしたことはないから、会社の人ではない。かつてパソコン通信をやっていた頃、フォーラムの会議室と呼ばれるところで「どうしてこういうのらりくらりとごまかそうとする文章を書くんだろう?」と不思議に思っていた文章と書き方がとてもよく似ているのだ。もしかしたら彼(あるいは彼女)は@nifとのやり取りを通じて、こうしたやり方を学んだのかもしれない。
「いやだったらやめればいい」といわんばかりのやり方はある意味フォーラムの会議室やかつてのnifty-serveと同じようなにおいがする。今ならばさっさと乗り換えて他のところでblogを書くなり何なりできるけれど、当時はほかに変わる手段はなかった・・・・その頃の考え方が@niftyの体質にまでなってしまっているのかもしれないし、こうした体質がフォーラムがインターネットの波に乗り切れなかったことに関係しているのかもしれない。
この悪徳不動産屋の独り言経由でみたwhat's my scene? ver.6.1のなかの
で、その「ダメさ」加減は、NIFTY-Serveの時代から、今のココログに至るまで、何も変わってなかったりする。その典型的な事件が「悪徳不動産屋の独り言」さんで現在繰り広げられているゴタゴタ。
パソコン通信を作った、ココログを作った、そのこと自体はすごいけれど、だめな部分がそのまま残っている間はかつてのパソコン通信のような盛況は望むべくもないだろうな。
そういえば、しばらくぱフォーラムの会議室を見てない。ノートパソコンが壊れたので、巡回ソフトがなくなってしまったのだ。改めてデスクトップに入れる気にもなれなくて、ついつい足が遠のいてしまっている・・・・
終わる前にログだけはとってこないと・・・
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さぁ、いよいよ冬休み。
というわけで買ってきた本がこれ。
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早速読んでみた。
実のところWikiにする必要はないのだけれど、数式を誰でも自由に使える物を探していて、このYukiWIkiに出会った。
が、この本を読んでいるうちにもうちょっと一工夫欲しいような気がしてきた。
底で見つけたのがPukiWikiなのだが、これはYukiWikiよりは難しそうで、あっさりと手を出してみる結城が出なかった。
まぁ、実験的にということでYukiWikiを設置してみたのだが、「実験的に」となった瞬間に記事を書く気にならないのは一体どうしてだろう∥^O^∥
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昨日の夜からクッキーがちょっとおかしい。
普段は自動ログインするところが、昨日の夜と今朝の両方で、IDとパスワードを要求したりするものだから、
覚えていなかった(調べればわかるのだが)mixiにログインができなくなってあせってしまった。
まあ、あれこれやっているうちに何とか入れたのだが、
普段自動ログインばかりやっていると、
あるときこういう目にあってしまう。
mixiだけじゃなく、他のサイトでもIDとパスワードを昨夜と今朝の両方で忘れているところがある。
でも全部のサイトというわけではなく、ちゃんと覚えているところもあるし、
このココログは昨夜は忘れていたけれど、今朝はOperaが覚えていた。
Operaがおかしいのか、それとも?
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このところ、日本以外の国のサイトから音楽などを聴くのにRealPlayerを使うことが多い。(これでないとだめなところも少なくないから)
あちこちのblogを見ていたら、請閑聊 in cosmos-blog: RealOne Playerなどに危険なセキュリティ・ホール、アップデートで対応を - nikkeibp.jp - ITがあった。
というわけであわててアップデート中。
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MyBlogListつながりのやっぱり本が好き~LINの読書日記~:泣けるFLASH、泣ける連休を拝見していたら、その中に
今日はFLASHの画像を保存する方法をマスターしましたので、
という一文を見つけて、思わず昨日の学校で「Flashって保存できないですかねぇ」という同僚の言葉を思い出してあわてて検索。
でみつかったのが閲覧中のFlashファイルを保存できるIE用プラグイン「Flash Saving Plugin」という窓の杜の記事。
この記事からFlash Saving Plugin 1.1をダウンロードしてきて、IEのツールバーに付け加えた。
普段はOperaだから、これをOperaに付け加えることができると思うものの、とりあえず、英語の説明を一生懸命読むので手一杯でそこまでは考える元気がなかった∥^_^∥
IEで保存できるだけでもかなりうれしい∥^_^∥
火曜日に学校へ行ったら教えてあげよう\∥^O^∥/
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申し込んだ覚えのない写真系の日記サイトから
****.jpサーバでは未登録のアドレスです。登録されていない方はhttp://****.jp/i/form.php
よりご登録ください
というメールが来る。
申し込んだ覚えがないので、ほぉって置けばいいと思うのだが、なんだか気持ちが悪い。
このサイトで登録している写真日記を見てみると特に変という感じはしないのだが・・・
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おとめ座と牡牛座と未来日記の占いのmelmaを取っている人はいませんか?
差出人を偽装して送られてくるウイルスメールの中にこの3つの占いのアドレスがありました。
全部じゃないかもしれないけれど、この3つもmelmaをとっている人のパソコンがウイルスを送ってきているということはあるのかなぁ?
Cosのところはスパムコメントは来ないけれど、ウイルスとスパムメールは次から次へと・・・
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RSSリーダーを備えたというOpera7.53jaがダウンロードできるようになったというのを日々是人生:Operaでこうさぎを飼う!!のところで知って、早速インストール。
ツールバーなんかのある上の部分が広くなって、もったいない気がするし、RSSリーダーの使い方もまだちゃんとはわかってないけど、特別な設定をしなくても、他のリーダーと同じように読めるのはちょっと便利。
ただ、「コメントをする」という機能を使うためにはメールアドレスの設定が必要なんだろうか?
使い方が今ひとつ、まるっきりわかってない∥^O^∥
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Cosのこのblogで表示しているメールアドレスはyahooのアドレスで、web上でしか見ていない。
今、このアドレスだけに大量のウイルスメールが毎日送られてきている。
Yaooはウイルスチェックができるので、添付ファイルのついたメールは必ずウイルスチェックをしているのだが、ほとんどのメールがウイルスメールなのだ。
とりあえず、Cosのパソコンにはウイルスが入ってない(とお金を出して買ったウイルスソフトは言っている)から、Cosから他の人にウイルスメールを送っているはずはない。
ところが今日はとても面白いウイルスメールが来た。
差出人は
>From: support@symantec.com
本文は
>The sample file you sent contains a new virus version of buppa.k.
>Please update your virus scanner with the attached dat file.
で、これに添付されていたウイルスは
>スキャン結果: W32.Netsky.P@mmというウイルスが見つかりました。ファイルはウイルス除去されていません。.
なのだそうだ。
なんだか笑ってしまう・・・思わずbuppa.kで検索してみたのはCosだけだろうか。
(今までも同じメールが来ていたかもしれないけれど、読みもせずにどんどん捨てていて気がつかなかっただけじゃないかと自分でも思っているのだが・・・)
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このところウイルスメールがたくさん来ている。W32.Netsky.D@mmというウイルスがくっついているのだ。
大概は「Re;Your Detail」といったメールで、「Yourdetail.pif」といったようなpifファイルがついているのだが、今日新しいパターンのメールが来た。
「I love you」だと・・・・ウイルスなんぞに愛されたくはない∥-_-∥
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今日からパソコンの講習会。
ちょっとむずかしめのところに登録したので、ついていけるかどうか不安だったけれど、その分新しいこともいっぱい学べるから、「できない」でもいいや・・・
と思っていたので、実際の授業開始までははらはらどきどき・・・
ところが初めての人も多かったということも会って、講習会は当初の目的とするところまでいけるかどうか微妙になってきた。
何のことはない、劣等性覚悟だったのに、ふたを開けてみたら、ほとんど知ってることばかり。
この調子だとあんまり勉強にはならないかもしれないと、ちょっとがっかり。
まぁ心配していたような事態にならなかっただけまし・・・なのだが・・・
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「はじめてのサーバサイドJava」を受講することにしてしまった。
サーバサイドJavaって自分でサーバ立てないとできないような気がしているんだけど・・・
そこまでしてやる可能性も余り高くはなさそうだし、何よりもついていけるかどうかが心配ではある∥^O^∥
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普段生徒たちを見ていて「そうだろうなぁ」と思っていたことが裏づけされた。
子どもが家庭でネットを利用する時に、親として管理しているかどうかをたずねたところ、親の46・8%が「何もせず、自由に使わせている」と回答。一方、「閲覧したサイトをチェックしている」は7・7%、「見せたくないサイトをブロックするフィルターを使う」は4・3%と、合わせても12%にとどまった。
閲覧したサイトをチェックできる親、見せたくないサイトをブロックできる親はいったいどれぐらいいるんだろう?
ここに出てきた数字だけを見ると一割以上上の親がそうした操作をしているというのだが・・・
いわゆる学校の勉強と違って、ネットは
調査では、ネットに関する知識について、保護者と子どものどちらが良く知っているかを親に質問。「子ども」が35・4%、「保護者」が25・8%という結果が出た。前年の調査では「子ども」が28・4%、「保護者」が34・5%となっており、今回初めて逆転した。
なのだ。この数字は学校でのIT教育がこの結果を出したものと思うけれど、ここで言う「子ども」とは
調査は、小学5年生と中学2年生各約3000人と、それぞれの保護者約6000人の計1万2000人を対象
なのだ。1/3以上の家庭では制限を加えるどころか子どものほうが知識が豊富なわけだし、子どもよりもよく知っている保護者がいても、普段子どもに接しているとは限らないのだ。
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生徒たちの中にもHPを持っているのが少なくない。
今はHPを作るのも簡単にできるし、知識やソフトがなくても必要事項を書いていくだけでも作れるようなところもあるから、「とりあえず作ってみよう」と簡単にできる。
中には高校生ぐらいだと、「高校生」ということを意識させないようなすごいHPを持っている生徒もいるが、そのほとんどは「作ってみました」という感じのもの。
インターネットを頻繁に利用する小6、中1の少女の69%が自分のホームページを持っている―。こんな子どもたちの姿がインターネットサービス「iMi(いみ)ネット」の調査で分かった。
母集団が、インターネットを利用している子供に聞いているので、実際にはクラスの1割2割ぐらいかもしれないけれど、情報の授業や総合学習の授業などでパソコンに触れる機会が多く、自宅でも自由にパソコンが使えるなら、HPを作りたくなるって言うのは自然だろう。
ある意味では、子供が一人で社会に乗り出していくわけで、ちょっと怖い気もするが・・・
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今までのも最初は快調だったので安心はできないけど、いくらなんでも3回も続けてはないだろうから・・・
と期待しているのだが。
さすがに3回目ともなると設定も手早くなってくる・・・が顔文字がまだない(泣)
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5月のはじめにパソコンを買った.基本的にお金がないので,なるべく安くていいものをと探してきたのが,このe-Machines
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それもこれよりももうちょっと高い機種で1シーズン前のものということでちょっと安くなったJ2814を買ったのだが・・・・・
最初に買ったものは使い始めて一週間もしないうちに,電源が入らなくなって,サポートに連絡して初期不良ということで交換してもらった.
で、新しいものが送られてきて,使い始めるまでには一週間ぐらい使えない日が続いた.
新しく送られてきたものは最初は快調だったし,一週間しても電源がちゃんと入ったのだが、それを過ぎるあたりから,電源は入るものの,画面が暗いままでパソコンが起動しなくなってきた.∥-_-∥
それでも何度か電源ボタンのON OFFをくり返すと立ち上がるのだが,その立ち上がりに要する時間が日に日に増えてきたのだ.
立ち上がらなくなるのが怖いので,ここ2,3日は電源を切らずスタンバイモードにしておいた.
というわけで今日,サポート(チャットでサポート・・・でもチャットの書き込みはかなり遅い∥^_^∥)と話をして,一旦再起動をかけたら・・・それっきり.
30分以上ON OFFをくり返したけれど,とうとう立ち上がらなくなってしまった.というわけでまた送り返したのだが,今度は同じ機種がもうないので,「修理」なのだそうだ.
しかも修理だと2週間もかかるという・・・・なんだかほとほと嫌になってしまった.一ヶ月以上他ってまだまともに使えないし、サポートとチャットすると1時間やそこらじゃすまないし,梱包して送り返さなくちゃならないし、修理して帰ってきても安心して使うには不安が大きいし・・・
どこを見てもそんなに評判は悪くないのだが・・・安いから仕方ないのかなぁ(鬱)
【追記】
画面にでるかどうか分からなかったので書かなかったのだが,このAmazon comの価格も不思議だ・・・こんな値段だったら誰も買わないだろうな.
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最近の大学生がパソコンよりも携帯電話をよく使うというのは納得できるし、テレビが離せないというのもよくわかる。多分、テレビ見ながら携帯でメールというのが自宅でのんびりしたときの定番かも。
調査によると、日常的に利用するものとして挙げられた情報ツールは、1位「携帯電話」(87.7%)、2位「テレビ」(81.7%)、3位「PC」(51.9%)という結果になった。やはり、大学生が1番よく利用するのは携帯。PCが普及していると言われるが、まだまだ学生にはテレビも欠かせないようだ。
携帯メールのやりとりは、1日平均「20.1通」。男子学生が「18.6通」で、女子学生が「21.7通」となる。やりとりする相手の人数は男子が「2.8人」女子が「2.9人」となっており、親しい人間と複数回にわたってメールを送受信しているようだ。
まさにそのとおりという感じがする、もちろんCosはそんなにたくさん携帯メールは使わないが・・・(パソコンのほうがずっと早いし簡単だから、家にいるときには話が長くなりそうだとCosのほうは携帯からパソコンに切り替えたりするのだ∥^O^∥)
でもとても不思議なのが、日常的に使用するパソコンが51.9%という結果。そんなにパソコンを使っているのだろうか?もちろんどういう学生を相手にするかによっても変わってくるし、ほとんどの大学生がパソコンを持っていて使える環境にあるだろうけれど、現実にそんなに使っているのだろうか?
自分のwebpageを持っているような人がここには多いけれど、実際に高校生や卒業生を見ていると、確かにパソコンは使えるし必要なときには使っているけれど、携帯やテレビと並べられるほど使っているような人は少ない気がする。直接大学生について調べてみたわけではないし、あくまで「印象」なのだが、そんなことはないのかなぁ?
まぁ、大学生だと、ノートが貸与されたり、連絡などがインターネット経由だったり、ということもあるから、大学を卒業してからのほうが仕事以外では使わないということもあるのかもしれないが・・・
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どうもOperaの話はどこかおかしい。
トランスウエアがOpera販売権問題でコメント:「正式な通知は受けていない」 - CNET Japan
トランスウエアによると、同社はOperaの販売契約解除についてOpera Software ASAから書面による正式な通知を受けておらず、同様にOpera Softwareとライブドアが独占販売契約を結んだという通知も受けていないという。また、ライブドアは既存ユーザーのサポート業務をトランスウエアから引き継ぐ旨を発表しているが、これについてもサポートの移管に関する連絡は受けていないという。
「書面」ではない形で通知を受けたのだろうか?それとも何の連絡もないのかはまったくわからないけれど、Operaのやり方も、Livedoorのやり方もなんだか変だ。
Cosも一応はお金を払ったユーザーなのだが、いったいどうなるのか不安だ。(って、実害は日本語版の最新バージョンが落とせないことぐらいだけど・・・
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Cosが普段使っているブラウザはOpera。実際にはかなりいろいろなことができるらしいのだが、Cosには使いこなせていない.それでもとても使いやすい。IEベースであれば、Sleipnirもいいんだけど・・・・
そのOperaの次のバージョンでは(意味がわかっているわけではないけど)RSSに対応するということで楽しみにしていたのだが、
iwaki-ism.com / Blog: OPERA日本語サイトの一時公開停止経由ライブドア、Operaの国内独占販売契約を締結。7月にも販売開始
ライブドアは19日、ノルウェーのOpera Softwareとの間で、Webブラウザ「Opera」の日本での独占販売契約を結んだことを明らかにした。ユーザーサポートなどが付加する有償版の販売を行ない、無償版のダウンロード提供は継続する。発売は7月上旬以降で、価格は未定。
(中略)
一方で、これまでOperaのダウンロードやアップデート情報を提供してきた日本語サイト(www.jp.opera.com)は、19日午後からサイトの公開を停止している。
同サイトを運営してきたトランスウェアでは、今回の独占販売契約の報道を受けて、現在関係各社に確認を急いでいる状況であり、Operaの日本語サイトの公開を続けることに関して法的な問題などの確認ができるまでの間、公開を一時停止するとしている。また、現在www.jp.opera.comのページは表示されないが、jp.opera.comにアクセスするとライブドアのページに転送される状態となっている。
という記事を読むとかなり混乱しているようだ。これを読んだ限りでは現時点ではOperaをダウンロードすることができなくなっているわけで、「そんなんでいいのか?」と思いっきり疑問。
トランスウェアと十分な話し合いがあった後でのLivedoorの契約というわけではなさそうだし,そうだとすると思わずトランスウェアを応援したくなる。
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今日のニュースにOpera7.50が出たというニュースがあった。
RSS読み込み機能やチャット機能を搭載した「Opera 7.50」
ノルウェーのOpera Software ASAは、同社Webブラウザの最新版「Opera 7.50」を公開した。Windows XP/2000/NT/Me/98/95、Mac OS Xなどに対応しており、Linux版やFreeBSD版、Solaris版もダウンロードできる。価格は39ドルだが、広告が表示される無料版も用意している。なお、現在のところ日本語版は発表されていない。
実のところ、今もっているOperaですら使いこなしてないけれど、RSSの読み込みというのは便利なんだろうなぁ
このココログに投稿するときにはSleipnirを使っているけれど、それ以外はほとんどOperaを使っているCosとしては(使い方もわかってないくせに)楽しみ。
しかも、こっちのSleipnirもバージョンアップしたそうだから、もうちょっと待ってからCosもインストールしよう
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まなびフォーラムが近くオープンする.
もともとは塾と予備校のフォーラムがwebフォーラムに移行するにあたり,塾や予備校だけじゃなく教育関係全般に手を広げることになったらしい.(オープン前なのでリンクはしませんでした・・・)
いわゆる「掲示板」とはまた違った「何か」を目指してゆきたいと思っています。
とのこと.どんなものになるのかちょっと楽しみかも.
それにしてもオープン前だからなのか,CMNで自動巡回できないのがきつい。
オープンするとURLを自動習得してくれるのかな?
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@niftyから10周年のメールがきた.
おっかなびっくりパソコン通信をはじめてから10年.もう10年なのかやっと10年なのかはよく分からないけれど,よく続いたものだ.
インターネットに接続し始めたのはいったいいつだろう?WINDOWS3.1は使わなかったので,WINDOWS95からだったのでたぶん7,8年?
HPを作り始めてからは5年ぐらいだろうか?
スタートした日付を入れておけばよかった∥^O^∥
パソコン通信のフォーラムはときどきに見に行くけれどすっかりつまらなくなってしまった.人が少なく話題が偏っている上に,Cos自身に「さぁ、やろう」という意気込みがないのだから,仕方がないのだけれど.
まだ、webフォーラムの方が活気がある.
でもこっちもときどき見に行くだけだなぁ・・・っていうか、ここをはじめてからこれで手一杯になってるような気がする∥^O^∥
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ウィルスの作者同士が互いに相手をやり込めようとするメッセージをウィルスに仕込んでいた.
Mt.EGE経由CNET Japanより
MyDoom、Bagle対NetSky --作者同士がウイルスコードで「罵り合い」 - CNET Japanによれば
MyDoomとBagleの作者らが、NetSky作者との間で、それぞれのウイルスのコードに埋め込んだテキストを使って互いを侮辱し合っているのをセキュリティ専門家が発見した。
フィンランドのセキュリティベンダーF-Secureは2日、Bagle.Jのコードのなかに「NetSkyに言っておく。邪魔するとタダでは済まないぞ」
同じ日にリリースされたMyDoom.Gにも、「NetSkyの作者に告ぐ。小生の愚見では、スカイネットは分散型PtoPニューラルネットである。P2PはSinitとSlapperしかない。これらをスカイネットと呼ぶのは構わないが、君のは違う」(
「××、邪魔するとただじゃすまないぞ.」
「○○、覚えて置けよ.おまえがなんと言おうとおまえのやってることはちゃちぃんだよ.」
ん?小学生みたいか.
頭はいいけどやっていることが子ども並なのか・・・
が,それにしてもそのおかげでたくさんの人が迷惑をしているのだから,救いようがない子どもかもしれない.
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Operaのライセンスキーを買ってしまった.
といっても申し込みをしたのは2月のうち.2月29日までは窓の杜のダウンロードNo.1とかで半額セールで2400円だったのだ.
実際にはOperaはわざわざお金を出して買わなくても,画面の右上に広告がつく以外は機能的にも変わらないし,ライセンスキーを買ったからといって,広告が外れて,サポートが受けられる以外には変化がない.
フルに使いこなせばもっと価値があるはずなのだが,実際には単純なブラウザとして使っているだけなのだから,わざわざ買わなければならない必然性はまったくなかった.
ただ,そういう使い方をしていても,使いやすいブラウザだし,お金を出しても出さなくても大きな差がないというこのやり方がとても気に入っているのだ.
というわけで今日の午後お金を振り込んだのだが,なんと,ライセンスキーが夕方には送られてきた.この対応の早さにも驚いてしまって,ますますOperaが気に入ったのだが,残念なことはOperaからクイック投稿ができないことなのだ・・∥^O^∥
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友達の掲示板で遊んでいて,クリックで救える命があるというページが紹介されていた.
コスモ石油,味の素グループ,価格com,AFLAC,IPBの5つの企業がワンクリックするとクリックした人に代わって1円の募金をしてくれるというものだ.
思わずCosもリンクを張ってしまった∥^_^∥
この会社dffはなんだかよくわからないけれど,「接続可能な社会」をうたい文句にしている.たどっていってみるといろいろな会社の人と対話ができるページがあったりして,おもしろい.(心の準備ができていなかったので,実際に対話をしてみる勇気はなかったのだが・・・∥^O^∥
この会社が何を目指して何を考えているのか今ひとつよくわからないけれど,新しい企業のあり方なのかなぁ?と思いつつ,マイリンクに「クリック」を追加した.
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YahooBBから流出した会員情報は名前,YahooID,Yahooのメールアドレス,申し込みをした際のメールアドレス,住所,電話番号なのだそうだ。
メールアドレスの無料変更(もともと有料だっけ?)をしてくれて,金券を500円分くれるらしい.
この中で一番困るのはどれだろう?住所氏名電話番号のような気もするけれど,実際にはメールアドレスだろうか?
そろそろメインのメールアドレスを替える潮時かもしれない.
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Cosのうちは電話局から遠いので,普通のADSLが使えない.仕方がないので,YahooBBのリーチDSLを使っているのだが,このリーチDSLが先日何らかの障害でつながらなくなった.
これ自体はYahooBBのサポートに電話をして4日ほどで解決したのだが,困ったことにルータを通しての接続ができなくなってしまった.
我が家には同じ回線を使ってゲームをやっている人が他の部屋にいるので,これは由々しき自体だったのだ.
Cosはモデムから直接ラインを引いてnetにつなぐことができるのだが,他の部屋からではそういう荒業は使えないし,使いたい時間も似たような時間だから,たとえLanケーブルを引いたとしても,一時的には可能でもずっとそれでやっていくというのはほとんど不可能に近いのだ.
というわけでこの数日家に帰ってくると2,3時間は何とかしようと悪戦苦闘していたのだが、ルータに線をつないだまま昨日からぐっと我慢して放置しておいたらやっと今夜になってつながっていた.
なんだかこのリーチDSL(ADSLも?)というのはあんまり論理的でないような雰囲気があるような気がしてならない∥^O^∥
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YahooBBの会員情報流出・・・
間違いなくCosの個人情報も流失している、そう思うとかなり嫌な気分だが,だからといって打つ手があるわけではないし,いまさらどうにもならないんだろうな.
それにしてもここのところ,CosにとってはYahooBBはどうも「やっててよかった」という気分にはなれないことばかりが起こってしまう.
よく考えてみると,値段は安いし,普通のADSLでは接続が非常に不安定になるはずのCosのうちからもISDNよりは早い速度でアクセスできるんだから,ありがたい存在ではあるはずなのに,どうしてもつながらないなどということがあるといい印象をもてなくなってしまう.
流出したCosの個人情報の使い道はどんなのがあるのかな?
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今日家に帰ってきてから,YahooBBと途中ブランクはあったにせよ,1時間半ほど電話でやり取りをしてやっとのことで一台だけつながった.
1台だけというのは今はルータをはずした状態でつないでいるのだ.これでは余弦童子(Cosの息子)がつなげないので,このままにしておくことはできない.
サポートに言わせるとルータが原因かもしれないということだが,(Cosは違うと読んでいるので)もう一度つないでうまくいくかどうか試してみるつもりだ.そのときにうまくいかなかったらまたつながらない状態に逆戻りという可能性も少しはある.
うまくいくとしても,そのためにはまた何度もモデムの電源を抜き差ししなければならないようだ.
何しろ,「モデムの電源はなるべく壁から直接取れ」ということなので,奥まったところにある壁のコンセントから電源を取っているから,体をよじって,手を無理やり伸ばして抜き差しをしているので,やっとつながった今も体のあちこちが痛かったりする∥^O^∥
それを口実に「もうちょっと後で・・・」といってはいるのだが・・・
ともあれつながったので一安心∥^_^∥
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今日、やっとつながらなくなってから3日たったので、Yahooに電話をした。
すると、「調査の返事が帰ってきてないから、また火曜日あたりに電話してみてくれ」だと。。。∥>_<∥
CosのほうからもNTTに電話をして、そちらのほうは異常がないと分かったことを伝えると、YahooとNTTの間の調査をしているとのこと。
この調査の結果がでてもそれで直るというわけではないのだから、火曜日になったら使えるというわけでもない。
しかし、どうして火曜日なのだ? 日曜日に返事が来ていなければ月曜日じゃないのか?
3日経ってだめだったら電話してみてくれといった段階で、日曜日までには解決している可能性が高いと考えていたと思われるのに、日曜日になっても何の手も打っていないのか?
電話回線からでは時間がかかりすぎて大きなファイルも受け取れないではないか・・・
こんなことをやっているうちに電話代だけで一ヶ月のYahoo!BBの月額使用料になってしまいそうだ・・・鬱
が・・・それにしてもいかにもnet中毒なんだなぁσ∥^_^∥
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今朝から、YahooBB!がつながらない。しかもYahooBB!は3日間使えないままで待てというのだ.
「3日間」とはいったい何事だ!! そんなに待てるわけがないではないか!!
Cosにとって「つながらない」などという状況が耐えられると思っているのだろうか?
こういう対応の仕方がYahooBB!だ.
変えられるものなら変えたいのだが・・・・
Cosのうちは電話局からの距離が遠くて、普通のADSLが使えないので、YahooBB!のリーチDSLを使っている.
YahooBB!のサービスについてはいろいろといわれているので、YahooBB!を使いたかったわけではないのだが、このリーチDSLがCosのうちで使えるのはたぶんいまでもYahooBB!だけだと思う.(調べてないので自信はないけれど)
ADSLほどのスピードは出ないけれど、とりあえず値段も手ごろだし,普通の電話回線に比べればずっと早いからそれなりに満足はしている.
マンションなので個人でケーブルテレビなどのほかの接続をすることもできないし、財政的にもそうそう余裕はないから、もっといい接続に変えることも難しいだろうと思っている.
ところが、今朝からこれがつながらなくなってしまったのだ!!
仕事から急いで帰ってきてつながらないのを確認してサポートに電話をしたら、
まず、「モデムの電源を抜け」という。
モデムの電源は抜かないことが前提になっている上に直接コンセントから電源を取れということなので、モデムの電源はたんすの奥にあるのだ・・・
もちろん抜いたら1分待ってさすわけで、差込口が見えないから、それはそれでまた大変。
さらに、コマンドプロンプトであれやこれやと30分ほどいろいろやった挙句に「3日たってつながらなかったら連絡をください」だと!!
つながるようにするでもなければ直すでもなく「つながらなかったら連絡しろ」なのだ。もちろん何もしないわけではなく「調査します」とはおっしゃっていただいたが・・・・
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今までウイルスメールがくるときには他の人たちが「ウイルスがきた」って騒いでいるのを見ているうちに,Cosのところにもくるというパターンがほとんどだったので,今回,まわりが騒がないうちにどうやらCosのところにもきたらしいのでびっくり.来たらしいといっても,Cosのところに直接きたのではなく,Cosを語ったウイルスがいたらしいのだ∥^O^∥
これもblogをはじめたおかげ?
今日,Cosからということになっているウイルスメールがきた人が何人もいるんだろうか?やだなぁ・・・
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「送った覚えのないメールがMAILER-DAEMONで送り返されてきた」
From: MAILER-DAEMON@s*****.t*****.co.jp To: YAHOOのCosのアドレス Subject: failure notice
本文の最初には
Hi. This is the qmail-send program at s****.t*****.co.jp. I'm afraid I wasn't able to deliver your message to the following addresses. This is a permanent error; I've given up. Sorry it didn't work out.
:
192.168.241.** does not like recipient.
Remote host said: 550: User unknown
Giving up on 192.168.241.**.
というメールなのだ.ところがこの時間には仕事でメールを出すなんていうことはとてもできないはずなのだ.インターネットどころか,教室で授業をやっていた時間だし・・これは絶対に変.
そこでためしにこのYahooのアドレスから存在しないアドレスにメールを出してみた.
From: MAILER-DAEMON@yahoo.co.jp
To: Cosのアドレス@yahoo.co.jp
Subject: failure delivery
Message from yahoo.co.jp.
Unable to deliver message to the following address(es).======================================================================
※このメールは、Yahoo!メールサーバーより自動的に送信されています。
このメールには返信しないでください。
======================================================================下記のメールアドレス宛のメールが、配送できませんでした。
以下にメールサーバーからのエラーメッセージを記載いたします。= エラーメッセージ
<送信先のダミーアドレス>:
202.248.175.** does not like recipient.
Remote host said: 554 no mailbox here.
Giving up on 202.248.175.**.
というのが正規のエラーメールのはず.ということは上のメールはいったいなんだろう?同やら添付ファイルもついているようだが・・・
基本的にはCosはメールアドレスを出さないようにしている.自分のHPにもアドレスではなく,メールフォームをつけてテキストファイルだけに制限しているのだが,ここともう一箇所だけメールアドレスを出している(といってもYahooのwebメールだけだが・・・)
そういえば,メーラーを起こしてないのに,ウイルスソフトが「トロイの木馬を検知して削除しました」と出たけど,これに関係あるのだろうか?
誰か分かる人はいますか?
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去年の暮れにきた手紙なのだが,今まで行方不明だったので・・∥^O^∥
現在ご利用中のアクセスポイントは「@niftyアクセスナンバー」へ統合されます.今後のお手続きについてA,Bコースいずれかを選択し,必ずご返信ください. A 電話料金のかからないコースへ変更申し込みの場合 おすすめ→ADSLライトコース 1Mbps B 現在のコースを継続される場合 無制限コース 56kbps
というはがきがきた人は少なくないんじゃないだろうか?
「コースをおすすめ」という宣伝は別に文句をいうつもりもないけれど,なぜ返信しなければいけないのだろう?
しかも
2004年1月31日までに必ずご返信ください
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この春からjavaの勉強にはjBuilderを使っている。Personal版は何よりも無料だしエディタを使うのと違ってミスがあったら実行する前にチェック指定くれるので,とても楽なのだ。
ただ、自分で作ったものをjava日記にアップしようとするとどうにもうまくいかなかったり,javaのバージョンの問題でいろいろなことがうまくいかなかったりしたので,ちょっとうんざりしてお休みしていたのだが,このblogに刺激されて,また勉強を再開した。
以前の復習からはじめているので,かなり気楽な気分であっちこっちをのぞきながらやっていたのだが,以前からwebにうまくアップできなくて??だったのが,どうやらjBuilderのせいらしいということに気が付いた。
とても値段の高い(とCosには思える)エンタープライズ版でないとだめのようなことが書いてあるのだ。かなりショック。
javaの目的がwebページに数学のグラフなどをアップすることなのだから,webページができないのなら,勉強をするため以外の意味がなくなってしまうのだ。
なんとも癪に障る・・・
教え子兼プログラマの先生である卒業生からはeclipseを進めてくれたのだが,どうもCosには難しそうなので,敬遠していたのだが,こっちに乗り換えたほうがいいのだろうか?
でも難しそうなんだなぁ・・・
はぁ・・・どっちにしても前途多難
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