« 消えるからくり時計 | トップページ | 書いているのは3% »

2008.04.15

神様ごっこ

四月の最初の魔法のカードの授業。

日蝕の話をして
誰もそんなことを知らなければ時間を調べておいて『私は神である。その証拠に太陽を私の力で隠してみせる』といって神様になることが出来る。
日蝕の存在を知っていれば『いつ日蝕が起こるか神様が私に教えてくれる。私は神の代理である』
と神様の代理になることが出来る。
どうして日蝕が起こるか知っていれば日蝕がいつ起こるかは知らなくても、だまされることはない

なんていう話をして・・・・
「どうやってCosが数を当てているのかわからなければ、Cosは神様だぞ」と・・・・∥xx;∥☆\(--メ)
「神様には貢物をして何でもいうことを聞くんだぞ」・・・\∥^O^∥/

が、困ったことに・・・・・
「もういい!! (わからないから)先生は神様でいい!!」
う~む・・・・_| ̄|●
こまった・・・

|

« 消えるからくり時計 | トップページ | 書いているのは3% »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/3303/40884965

この記事へのトラックバック一覧です: 神様ごっこ:

« 消えるからくり時計 | トップページ | 書いているのは3% »